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美人検事 詩織 40歳
【熟女/人妻 官能小説】

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E新しい標的-1

E新しい標的

2年生になって山田と同じクラスになった。
僕は放課後は一目散に部室に向かうので彼らと遊ぶ間がない。
でもサッカー好きな二人故、休憩時間や昼休みに話すことが多くなった。
相変わらず放課後は岩田たちと遊んでいるようだ。
「どうしていじめられるのに彼らとつるんでいるの?」
「一度抜けようとしたんだけれどボコボコにされた上、毎日自宅に来られてダウンさ。
うちは父がカナダで普段は母と二人きりだからね。心配かけたくないんだ。」
「君もサッカー部に入りなよ。途中入部はムズイけれど僕が口利きしてあげるよ。
君のレベルじゃ背番号をもらうのは無理かも知れないが頑張ってみるのも楽しいよ。」
新キャプテンもすでにエースストライカーに成長していた正也に一目を置いていた。
そんな正也の口利きで山田君の入部は認められたが監督から「我々は仲良しクラブじゃないんだ。
山田がチームに貢献できるよう正也が鍛えるんだ。それが条件だ。
最初の入部ではねられた子を入部させるのは初めてだ。」とくぎを刺された。
そして部活のあと二人だけの30分の練習が山田の実力をめきめきと磨いた。
一度、岩田がのぞきに来たが山田君の必死の練習風景に気押されしたのか何も言わずに帰っていった。
そして練習が終わった後お互いの家を訪ねるようになる迄時間はかからなかった。
山田君のお母さんは週に3〜4日パートに出ている。
お母さんがいない日は彼の家で練習の汗を流した。
彼が入浴中はお母さんのタンスを覗いて楽しんだ。
お母さんが残業で遅くなる時は我が家で夕食をふるまうようになった。
食後、僕の部屋でエロDVDを見ながら「山田の母ちゃんの盗撮録画があったな。
あれ、僕に見せてよ。」
「ああ、あれね。実は先日、岩田の兄ちゃんが来てあの録画でうちのママを脅したらしいんだ。
でもママもやるよ。その脅迫を録音して「あなたはもう成人よね。脅迫罪は成立するわ。今から警察へ行きましょう」
って啖呵を切ったらしいんだ。」
その後岩田の兄は泣きながら謝ったらしい。
「わかったわ。でもその私の映像をネットで見つけたり、他人の手元にあるのが分かった時は録音を警察に届けます。
それと弟が息子に絡まないのもその条件よ。」って約束させたようだ。
丁度山田君がサッカー部に入った頃で岩田が何も言わなかった理由が分かった。
「SDカードを取り戻して録画は消去したが岩田君のパソコンには残っているはずさ。
実は僕も消す前にダビングしたのさ。見せてあげてもいいけど僕も正也の母ちゃんの裸が見たいな。」
「君の母ちゃん強いんだな。うちの母さんなら間違いなく岩田兄の餌食になっていたと思うよ。
気が強くってセクシーな女性というのは素晴らしいと思うよ。ぜひオールヌードは見たいな。」
「見せてあげるけどダビングはさせないよ。それと君のママと交換だからね。
息子の目から見てもすごくエロチックで堪らない下半身だよ。」
「よし分かった。次の日曜日家に来て。そして玄関の外で僕からの連絡を待つんだ。」


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