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父の日の悪夢
【父娘相姦 官能小説】

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父の日-13

「ああっ…あんっ、あんっあんっあんっ」
私の声が部屋に響く。
四つん這いになった私にパパが後ろから挿入している。
まるで獣の交尾のよう。
私、動物のように犯されている。
実の父親とセックスしているなんて本当に獣みたい。
「いやっ!ああっ、こんな…ひっ…格好で…ううっ…パパに犯されて…気持ち…よくなる…なんて…私…獣みたい。ああっ…あんっ…あんっ…ああっ」
「本当だ。淫乱な雌豚みたいだな。」
「いやっ!ひゃあっ…ヒドイ…豚じゃない…いやっ…いやっ…いいの…いいのっ!」
「ああ、そうだな。由香は可愛いから豚じゃない。雌猫だ。発情期の雌猫だ」
「ち、違うもん。発情なんかしてないもん」  
「こんな格好でセックスして気持ち良くなって自分でケツを振ってるくせに!発情期の雌猫めっ!」
そう、あまりの快感に私はいつの間か自分から腰を動かしていた。
お尻を振る雌猫のように。
「あんっ、ああ、ああああ…」
パパが今まで以上に激しく腰を打ち付けてきた。









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