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下着女装少年 夏の思い出
【フェチ/マニア 官能小説】

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その2-2

第二次性徴期が始まっているとは言え、まだまだ小学生男子の成長は始まったばかりであり、この時期ではまだ体格は女子に劣り、男性器は未発達な子が多い。
したがってスクール水着を着けたとしても、股間が目立つという事はあまりなく、卑猥には見えない。

もちろん、優達は勃起などはせず、あくまで水着として着けているのだ。

そして優達以外にも着けてきた物がいた意外さから、プールの授業の旅に、一人、また一人と男子がスクール水着を着けてくるようにまでなっていき、最終的には三分の一程度がスクール水着に変わるという事態。

この現象は、クラス内に留まらず、同学年代、そして、学校全体へと、少しずつ飛び火していくのだった。



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