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リストラ女王様
【SM 官能小説】

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リストラ女王様-12

 結花は、燈台からロウソクを手に取り揺らしながらハチ公のお腹に垂らし始め、徐徐に低い位置から垂らし胸の開いた素肌に垂らしロウソクを胸の上に立てた。立てると、もう一本のロウソクを手にすると、同じ様に胸にロウをたっぷり垂らしロウソク立てた。
「ロウソクが燃え付きる前に終らせ無いと大変よ。頑張って私を感じさせて」
 結花は、ローションをハチ公の男根に塗り、手漕きで勃起させてサックを被せ、結花は秘壺にピンクローターを入れスイッチを入れ、ハチ公の男根を手にすると穴屡に差し込んで腰をゆっくり上下させた。
 ハチ公は、結花の腟に入れたピンクローターの振動を直腸越しに男根に感じていた。その男根の振動はハチ公の穴屡に差し込まれたアナルストパーをも振動させ前律線を刺激し、しかも、結花の異常な締め付けに興奮してすぐ精液を出してしました。結花は、ハチ公が発射した余韻を穴屡で感じていた。ハチ公に点けたロウソクを消すと部屋は暗黒の闇に包まれた。
「西川様、お疲れ様でした。今日の調教はいかがでしたか?初めての女王様は難しかったですが満足されましたか?」
「とても良かったですよ。これからもよろしくお願いします」
 結花は、ハチ公の縄を外し、ロウソクを取り除くと、腰に付けた縄を解きアナルストパーを取り尻尾が無くなり、全身タイツも脱がし風呂場に案内して体を洗い流した。洗い流すと、西川は湯船に浸った。しばらくすると、玲子が西川に声を掛け、脱衣室で西川に洗い立ての下着を差し出した。
「いたれりつくせりだね。他の風俗店には無いサービスで納得したよ。とにかく隠れ家を作って良かった。また来るよ」
 西川は、背広を纏いネクタイを締めると、玲子が玄関まで見送った。
 結花も、風呂場でシャワーを浴びバスローブに身を包むと、ダイビングの食卓に座り、玲子がコーヒーとトーストを結花に差し出した。
「ありがとう。体力いるわね」
「西川様は大変好評でしたよ。興奮したそうです。お昼からは北山様です。頑張って下さい。私もソープランドの真似事は楽しいですよ」
 お昼を食べ終り、しばらくすると井川から電話が入り、あと30分で北山が着くと連絡があり、玲子は風呂場に行きお湯を溜め裸になり男根を股の間に挟込む様に後ろ向きに男根をテーピングすると網タイツにバニーガールの格好をし、北山の来訪を玄関で待っていた。
 玄関のチャイムがなり、北山を向かい入れ風呂場に案内して体を洗いながら、北山の馬並の男根に息を飲んだ。
「北山様の持ち物は大きいですね。それに黒光りして羨ましい」
「玲子ちゃん。硬くならないチ〇ポだから役立無いよ。ストレスインポテンツになってしまった」
 玲子は無口になった。
「でも、女王様から治して貰うから大丈夫だよ。久しぶりに刺激を受けて元気になりそう」
 北山は明るく話すと、湯船に浸り湯船からあがると、玲子は脱衣室で北山の体を拭き、プレールームに裸のまま案内した。
「しばらくお待ち下さい。結花女王様が北山様好みの格好で調教します。では、ごゆっくりお楽しみ下さい」
 結花は、エナメルの二の腕まであるロング手袋、本革製のボンティジはハイレグ仕様、網タイツにエナメルのロングブーツは高いヒールで、股間には電動ペニバンを着けて、真新しい一本鞭を持って部屋に入って来た。
 北山は、結花が来るまで床の上に正座し平伏して待っていた。
「いらっしゃい。礼儀正しく待ってくれてありがとう。私は結花女王様、あなたのチ〇ポを元気にしてあげる。今から調教します。ご挨拶しなさい」
 結花は、椅子に座り煙草を噴かせ足を組み、北山が挨拶するのを誇らしげに眺めていた。
「良く出来たわ。遠慮無く鞭をあげるわ。その前にこれを着けてあげるわね」
 結花は、煙草を消すと北山の口にボールギャグをくわえさせ、鼻には鼻フックをキツメに掛け固定した。男根を拘束する革製のバンドは、金属タッブが不規則に並び、表には鈍く突がった四角垂、裏には半円になったボッチとなっていた。その拘束具の表を男根側にして締め付けた。
 結花に、北山の男根を締め付け四つん這いになる様に言うと、胸にストッキングを巻き付けその間に剣山を入れ手綱代わり引くと、羽子板の様な革製スパキングを手にして北山に馬乗りになりお尻を叩き、北山はゆっくり歩き始めた。


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