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超合体★アクメロボ ガングリオン
【SF 官能小説】

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引き裂かれた友情!! 女体研究所を破壊せよ!!-4

コックがうやうやしく蓋を取ると、焼けた肉片が何枚も乗せられた鉄板が姿を現した。
シャワポラ、ギガ、愛里、光、良子らのオ○ンコを大陰唇ごとそぎ落として焼いた、血の滴るレアステーキだ。
じゅうじゅうと音を立てて、肉の焼ける匂いがもあっと立ち上る。
鼻孔をくすぐる香ばしさにライヌマーは目を細めた。

ライヌマー「今日のステーキは脂が乗っていて旨そうだな。さっそくいただこう!!」

胸にナプキンをかけたライヌマーはフォークとナイフを使い、大陰唇・小陰唇・陰核など器用にオマン○を切り分けてゆく。

ライヌマー「ガツガツ…モグモグ…くっちゃ、くっちゃ。この勃起した陰核の噛みごたえ…。たまらん!!」

なんという鬼畜であろうか!!
処分されたメスの性器をこうして食べるのが、この男にとって至福の時なのだ。

同時刻、星野家。
亜空間に格納されているガングリ・ウィングの整備を終えたコリンが戻ってくると…。

コリン「ん? 先生、何でお前がこんなところにいるんだ?」
遥「何処にいようが私の勝手でしょ! こないだはみんなを私の実家に泊めてあげたんだから、今度は私がここに泊めてもらってもいいじゃない。ね〜?」
彩音・芽衣「ね〜〜〜!!」

三人はパジャマ姿でじゃれあい、すっかり意気投合している。

遥「それに次の日曜日、また私を呼び出してロボットに乗せるんでしょ? どうせ呼び出されるなら、この子たちと一緒にいた方が便利だろうと思ってね。元・担任としても心配だし。今夜は一緒に寝ましょうね」
彩音・芽衣「は〜〜〜い!!」
鈴音「あら彩ちゃん、あなた寝相悪いんだから気をつけなきゃ。お布団蹴飛ばしちゃダメよ〜」
コリン「…ふぅん。勝手にしろ」

呆れたように呟くと、コリンは同じく居候中のセーガン博士と相談を始めた。

セーガン博士「コリンよ。例の作戦の首尾はどうだった?」
コリン「バッチリだよ、父さん。こないだ撃墜したバチルスを修理して発信機を仕込んで送り返してやったら、前進基地の場所がわかった。奴らの基地は海底にあったんだ。それに横浜の外れに拉致したメスを選別する中継所を設けている」
セーガン「で、いつ攻撃する? 侵略軍の出鼻をくじくのは早い方がいいぞ」
コリン「奴らに攻撃を気取られないように次の中継のある日曜日がいいと思うんだ。侵略アクメロボを撃破して、返す刀でそのまま海底基地に攻め込んでやる!!」
セーガン博士「ではその作戦でいこう。ガングリ・マリンがあれば深海1万2千mまで潜れるし、いざとなったらすぐにゼルヴェンジャーも出撃できるよう待機させておこう」
コリン「頼むよ、父さん」

(ふむふむ…。横浜に中継所があるのね?)

彩音らとじゃれるふりをしつつも、2人の会話にしっかり聞き耳を立てている遥である。
結局、遥は莉奈からの頼みを断り切れず、E−1星の基地の場所を探るために星野家にやってきたのだった。

セーガン博士「ところでコリンよ…。お前のメスを一匹貸してくれないか? 日本に来てから大泉総理と極秘会談したり、新兵器の設計をしたりと忙しくて、ここ3日間まったく抜いてないんだよ」
コリン「彩音も鈴音も芽衣も僕とガングリオン専用の肉便器なんだ。父さんの頼みでもそれは聞けないな」
彩音「ちょっと! 肉便器とは何よ!! 肉便器とは!!」
セーガン博士「(彩音は無視しつつ)そんな固いこと言うなよ〜! 血を分けた私とお前の仲じゃないか?!」
コリン「ダメなものはダメだって。父さんが性処理用のメスを連れてこなかったのが悪いんじゃないか。自業自得だよ。ゼルヴェンジャーに帰ればアメリカ軍から提供された生きのいいメスがたくさんいるんだし、それまで我慢しなよ」
セーガン博士「おぉ、私はお前をこんなに愛してるのに!! 何という冷たい息子なのだ!!」
遥「…そんなことなら、私がお相手してあげてもいいわよ? おじ様」

すかさず遥が会話に割って入った。
妖艶な微笑みを浮かべてセーガン博士を悩ましげに見つめている。

セーガン博士「おお! それはありがたい! 是非お願いするよ!」
コリン「そうか、今日は先生がいたんだっけな。でもお前、E−1星人は嫌いじゃなかったのか?」
遥「今の私は世の男性に奉仕して気持ち良くなってもらうのが仕事なの。困ってる人を見たらほっとけないわ。ただし! アンタは別だけどね」
コリン「ちっ、口の減らないメスだな」
彩音「先生! 変なおじさんにわざわざそんなことしてあげなくてもいいってば〜!」
コリン「おい、僕の父さんだぞ! その呼び方は何だ!」
遥「じゃあおじ様、ここじゃ気が散っちゃうし、トイレに行きましょ? そこでヌキヌキしてあげる…」
セーガン博士「おお! レオ・セーガン41歳、科学者生活25年、こんなに躾が行き届いたメスに出会ったのは初めてだ!! レオちゃん感激〜!!」

2人は腕を組んでいそいそとトイレに消えていった。

れろれろ…。べちょっ。じゅるるっ。ぞぞぞぞぞ…っ!
ズボンを下ろしたセーガン博士の股間に顔を埋めている遥。
ずっとセーガン博士の手を握り、フェラ中も決して目線を外さない。
淫乱派AV女優としてデビューして以来、何十本も撮影をこなして修業を積み、男心のツボを心得ているのだ。

遥「うふふ…。私のフェラテク最高でしょ? 撮影現場で男優にさんざん仕込まれたのよ」
セーガン博士「おぉう…。いいぞ、そこだ…。カリ首に沿って舐め上げておくれ…」

ちろちろちろ…。もみもみ…。
舌を這わせながら、玉袋も優しく揉み込んでいる。
遥のねちっこい舌使いはセーガン博士をたちまち絶頂へと追いやってしまう。

セーガン「おおおっ!! 出そうだっ!! 飲めっ!! 全部飲んでおくれっ!!」


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