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黒い訪問者 ルーム1219
【熟女/人妻 官能小説】

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黒い訪問者 ルーム1219-3

「あああああああ、やめて、あああああああ」
「どうした?国会議員のお姉さん」
「優しくしてよ、許してよ、私も一人の女よ」
「散々俺を馬鹿にして絶対に許しませんよ」
「ごめんなさい、もう許して」
「だめだ」
藤本は乳首を激しく噛んだ。
「俺とのこと忘れないように歯型をつけてやる」
そう言って強く乳首を噛んだ。
「何だ?乳首まだピンクじゃないですか?旦那は吸ってくれないのかな?」
「そんなこと聞かないで」
「国会議員は国民に情報を開示する義務あるんですよ」
「でも夫婦の秘め事は国家機密なのよ。ああああああああ、だめ〜」
「そうかい。じゃ体に聞いてやる」
藤本は執拗に乳首を虐め続けた。そして両方の乳房を揉み始めた。
「どうだ?そろそろアソコも濡れてきたか?」
藤本が川原の陰部を触るともう濡れ濡れだった。
「ほら、濡れてるぞ」
藤本は指で陰部を触ってベトベトの指を川原の口につけた。
「どうだ?自分のエキスは?」
「やめてよ」
「帰ろうとした俺を呼び戻したの誰だ?」
「だってこんなことになると思ってないもん」
川原の素肌はすべすべしていた。そして乳首とクリとコリコリと硬くなっていた。
「よし、こっちに来い」
藤本は川原をベッドから引きずり降ろした。
「どこへ?」
「こっちだ。来い」
川原の意識は悶々としていた。
「それじゃそこの机に手をつき、尻を突き出せ」
「え?」
「だから突きだせよ」
藤本はバックから入れやすいように川原の体型を整えた。
「私にこんなポーズさせるの?私は国会議員よ」
「いいから尻を突き出せよ」
藤本は川原の両尻を手で触りながら舐めまわした。
「いい尻してるな」
「そんなこと言わないで」
「おまえは悪い子だ」
そう言って藤本が川原の尻を叩きだした。パチンパチンといい音が部屋中に広まった。そろそろ始めるか。藤本はバイブショットの一本目のスイッチを入れた。なるほどこれは今までのと違って回転スピードが速い。手で持ってるだけでジンジンときた。そしてバックから川原の膣内へと突っ込んだ。
「あああああああううううううううううううううううあああああああ」
藤本はレベルアップしたバイブショットに夢中になった。これはいい。この性能は最高だ。
「あの・・・いきそうだからもうやめてくださる・・・」
「まだまだこれからですよ」
藤本はピストンを押し込み筒の中にある精子を注入し始めた。
「ううううう、ううううう、うううううううあああああ」
川原は腰をくねらせながら色っぽい声をさせた。
「どうだ?」
「いいです・・・」
「もっと欲しいか?」
「欲しいです」
藤本はバイブショットを抜いた。いつもならこれで終わる。だが藤本は怒っていた。散々失礼なことを言われ、我慢の限界に来ていた。すぐに二本目を膣内に入れた。
「ううううううううううううわうわうわうううううう」
二本目の精子を注入すると続けて三本目も突っ込んだ。


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