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花の戯れ
【同性愛♀ 官能小説】

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後編-11



「あっ…」

絡みつくように肌を重ね、彼女は私の乳首を口に含んだ。

両方の胸を優しく揉み上げながら、二つの乳首を交互に刺激して滑らかな足を絡めてくる。

ぐっちょりと濡れそぼる私のそこに彼女は自分の太ももをぐりぐりと押し付けた。

「いっ…っ…あっ…だめっそれイッ…はあっ…気持ちい」


滑らかな肌に、昨日味わった私の自慰の行為が重なる。

広い範囲で私の好きな性感体を刺激してくる彼女の大腿に、私自身もつい、そこを擦り付けて息を上げた。

邪魔な毛がない分だけ、昨日よりも感触が全然違っててすごくいいっ

刺激を直に感じるっ

「はあ…ん…愛美さん…私も一緒に良くなっていいかしら…」

私の乱れる姿をうっとりと眺め、彼女も息を切らす。
色っぽい瞳に肉厚な唇…豊かな胸元を揺らし、くびれた腰を捻ると彼女は私の片足を持ち上げて熱い秘部同士を擦り合わせた。

「ああっ…あ、…すごっ…ヌルヌルして気持ちいっ」

「はあっ愛美…さっ…っ貴方のココとても若々しいわっ…すごく吸い付いてくるっ」

まるで吸盤のようにぴったりと吸い付く。擦り合わせる度にお互いの真珠と肉芽がぶつかり、こねられてすごく言葉じゃ言い表せない。



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