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《幼虐〜姉妹姦獄》
【鬼畜 官能小説】

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〈汚れなき食材〉-8

「ぷおッ?もッ…おう!?むうぅッ!!」


幼体に備わっていたまだ青い《果肉》に、美しいと呼べる幼体の芸術品に、長髪男は涎を垂らして貪りだした。

軽いアンモニア臭が鼻腔を刺すも、その臭いの元である汚れを舐めとるが如く、秘豆を守っている包皮を捲り、肉花を伸ばし、秘肉を拡げて隅々まで舐め回す。

これまで手中に収めてきた少女の中でも、一番と言っていいくらいに小さな幼器は、長髪男の開かれた唇にすっぽりと収まり、まさに《喰われている》という表現がピッタリである。



『なに暴れてるんだよ……ちゃんと舐めてろよぉ?』

「ッ!!!」


股間を舐められていると気付いた亜季が思わず抵抗を見せてしまうと、小肥りオヤジはそれすら許さないとばかりに左手でツインテールをいきなり握ると、余った右手を握り締め、その拳を亜季の頬にグリグリと押し付けた。


『ちゃんと舐めろよ……僕を怒らせたら、亜季ちゃんを殴って愛お姉ちゃんもブン殴るぞ……早くしろ……早くしろってば!』

「ふぎ……むごッ!?え"お"ぉ"ぉ"ッ!!」


怒張した肉棒で亜季の口腔を突き刺しながら、小肥りオヤジは首謀者顔負けの脅迫を見せる。


『歯を立てるなって……舌を使って丁寧に舐めるんだよ!愛お姉ちゃんをぶっ殺されたいのかあ?………フハハハ…始めっからそうすればイイんだよ……』

『だからこのオジサンは『怖い』って言ったろ?ちゃんと言う事聞いて…なあ?……ヒヒヒッ…美味いなあ……亜季ちゃんのオッパイは美味いなあ〜』

「ぷお…ッ…んぶッ!ぶッ!ごひゅ!」

『も、もう駄目だ……クヒヒヒッ…もう限界だあ……』


さっき射精したはずの肉棒は、もう息を吹き返して活力を漲らせた……涎塗れの亜季の幼器はまだ花を咲かせず、ピッタリと寄り添って仕舞われたまま……とてもではないが、まだ“男の相手”が務まるとは思えない……。


『は…入るよねえ?ククク…萌だって彩未だって入ったんだ……クククッ…クヒヒヒヒヒ!』


涎に塗れた幼器……確かに濡れてはいるのだが、それは決して内部から溢れたものではない……。

だが、それがどうした?

亜季は長髪男の物であるのだし、これからの生涯は精液を射出する為だけにある。

長髪男は痛いくらいに怒張して反り返る肉棒を握り締めると、その狂気に満ちた尖端を亜季の肉門にグイッと押し付け、太股を抱えて思いきり引き寄せた……。



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