投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえます
【フェチ/マニア 官能小説】

マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえますの最初へ マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえます 6 マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえます 8 マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえますの最後へ

副店長・森村いずみのパンティ-1


 年が明けて、新年初のオナニーの時には、バイト先の森村いずみさんのパンティをゲットした。
 マスノートに『森村いずみが脱ぎたてのパンティをアパートに持ってきてくれる』と書いて、アパートでウダウダしていると、早速、いずみさんがやって来たのだ。

「山上君、あけましておめでとう。今年もよろしくね」
「はあ、よろしくお願いします」

 いずみさんは私服姿で、いつものバイトに厳しい副店長という感じとは違っていた。頬を赤くし、白い息をはきながら、恥ずかしそうに言う。

「今日は君にお年賀を持ってきたの」
「お年賀っすか」
「これ、もらってくれる?」

 そう言われて差し出されたのは、『お年賀 森村』と書かれた白い袋だった。
 中に何が入っているかはわかっているが、ここはとぼける。

「わざわざ、ありがとうございます。布みたいなものが入ってますけど、中身は手ぬぐいか何かですか?」
「……違うの。あ、あたしの、シ、ショーツなの。何か無性に山上君にあげたくなっちゃって。別にイヤならいいのよ、結構、汚れてるし、あたしのショーツなんて欲しくないだろうし……」
「いえ、いずみさんのパンティなら大歓迎です。いずみさんには木村早苗ちゃんなんかにない、大人の色気がありますし」
「よかった。でも、ホント汚れてるから幻滅しないでよ」
「ちなみに、いつ穿いてたパンティなんです?」
「さっきよ。テレビ見てたら急に君にあげなきゃって思って、とりあえず穿いてたやつを脱いで持ってきたわけ。じゃあね、明日からシフト入ってると思うけど、よろしくね」

 こうして、いずみさんは何の疑問もなく、あっけらかんとして帰っていった。
 一方、俺は興奮を抑えるのが大変だった。
 何しろ手にしているのは、いずみさんの脱ぎたてパンティなのだ。
 部屋着のスウェットの前はギンギンで、いずみさんに気づかれないかと気が気じゃなかった。
 玄関の鍵を閉めると、お年賀袋を棚に置いた。
 そして拝礼して柏手を打った。
 何だかそれが神聖なもののように思えたからだ。

「いずみさん、それでは拝見させてもらいます」

 唾をゴクリと飲み込んで、それをお年賀袋から取り出した。

 うおぉぉぉーーーーーーーーーーーっ!!

 黒のレースが施された真っ赤なパンティだった。
 デザインといい、形といい、挑発的で、まさに大人のパンティという感じだ。これと比べると、早苗ちゃんのパンティなど完全にガキっぽく見える。

 これに、いずみさんのオマ×コが当たっていたのか……! こんないやらしいパンティを穿いて、いずみさんは俺たちバイトに指示を出していたのか……!

 早速、裏返して、中身を確認させてもらった。
 思わず、あ然とする。
 あまりの光景に言葉が出ない。
 激しく汚れていたからだ。
 クロッチ部分に茶色の染みがしっかりこびりついている。
 おそらくは永年の汚れが積み重なって付着したものだろうが、あまりにも鮮やかすぎる。女性としての羞恥心のかけらもない。
 木村早苗ちゃんのパンティは、おしっこまみれで、ウンコの痕跡もあったが、それでもまだ慎みがあった。それに比べて、いずみさんのは……。
 おまけに問題なのは、茶色の染みの形だ。
 見事な縦長の楕円形をしている。
 これはすなわち、いずみさんのオマ×コの形……。

 いずみさん、こんなパンティ、持って来ちゃいけませんよ! オマ×コの形、くっきりじゃないですか……!



マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえますの最初へ マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえます 6 マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえます 8 マスノート〜ノートに書いたらマスネタをもらえますの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前