投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

「夏の出来事 5」
【若奥さん 官能小説】

「夏の出来事 5」の最初へ 「夏の出来事 5」 56 「夏の出来事 5」 58 「夏の出来事 5」の最後へ

先生が-1

 タクミ君、なんか
          怖い、 、 。

「分かったよ、、。
えーと、先生が ? 、、  、、、」

目を閉じて、想像する。
夢に出てきたばかりだから、すぐに先生の顔が浮かぶ。

『常盤さん、私、男の人より女の人が好きなの、、。
    私と、つきあって ? 』

 、 、 、 、 、 、 、 

 
 一瞬だけ、ニヤっとした。
それを誤魔化す為に眉間にぐっとシワを寄せる。

「、、、、、、ことわ
「 嘘 ! 」

るよ。 、、え ? 
嘘じゃないよー! 断るよ。」

「今! 超、ニヤっとしたじゃん!
やらしー!」

「それは、、
想像の世界なだけの話で、、
リアルに言われたら断るよ。
    、、、、うん、、断る。」

「はー、、、。ちづちゃん、、、」

「 ? 」

「変! 絶対 変 !」

「、、、ん、、うん、、、。」

「 え 。認めちゃうんだ 、 。」

「だって、、、。
タクミ君から、そう見えるなら、、。
自分では、
よく分からないけど、、、。」

「もし、俺と別れたら、女に走る可能性もあるって事ね、、はー、、」

「 ぇ? 
、、、、、、、

タクミ君、別れたいの? 」

「、、、、。」

「、、、、 ぁ 。
、 、 、、、

   やっぱ、気持ち 悪いから?」

「、、、。」

「、、、ぁー、、でも、、うん
    変、だもんね、、、ぅん、、」

「、、、。」

「、、、っ、、

なんて言うか、、、、、
っ、、あの、、、
無理は しないでね ? 」

「、、、ちょっと。
その医者と同じ事言わないでよ。」

「 あ、、
  ごめん、、、。」

「別れたいなんて、言ってないし、思ってない。 
ただ、、、、」

「 ? 」

「、、、、。」

タクミはため息をつき、少し苛立っている様子だ。
ちづるはタクミの気持ちを読み取ろうとするが、よく分からずにいる。

「 ? 」

「、、、ちづちゃんの事、好きだよ。
 ね、、キスしよ ?」

「、、? ん、うん、、」

タクミはちづるにキスをした。
そのままちづるに覆い被さる。
ソファーの上で二人は横になる。

「んん、、ん、ん、、」

キスを離してタクミは、またため息をついた。

「はー、、、
やっぱ、リード、欲しーー、、」

「 ? 」

「、、 、なんでもない 。 
今日は? 綿棒使う ?」

ちづるはタクミの目を見て小さく頷く。

「今日もー? 
ちづちゃん、本当、、変態、、。」

「、っ、、」

タクミはもう1度キスをする。
キスを離し、ちづるの耳元で囁く。

「本当、人に、言っちゃ駄目だよ? 
、、綿棒も、、っ、はぁ、、
いつでも、俺、
してあげるから。 ね ?」

「ん、、うん、、」

「女の医者にも だよ ?」

「、っ、、分かってるよ、、」

「、、、本当かな、、」

「本当だってば、、!」

タクミはちづるの洋服を脱がせた。
パンツも脱がせて、水色のブラジャーだけの姿にした。

舌を入れてしばらくディープキスをする。

「ん、んん、、ん、」

しばらくすると、タクミはソファーの下のじゅうたんにきた。
綿棒を取る。
戻ってきて、じゅうたんに膝で立ち、ちづるに言う。

「大好きなー、綿棒タイム。
脚、開いて。」

タクミはちづるの膝を持ち、ぐっと開く。
ちづるのアソコの近くに顔を近づける。

「タクミくんっ! 顔、、近い、、」

「っはー、はぁ、綿棒、してほしいんでしょ?、はぁっ、っ、はー、、、」

タクミは、太ももの内側を手のひらで撫でる。
もう片方の手で、綿棒で愛撫をする。

「ぁ、あ、、あ、、っ、、」

「ここのー、、っ、はー、、はぁっ、
尿道のとこをー、、、ゆーっくり、、っはぁ、、っ、はー、、」

「ぁ ぁ 」

「ここ ね ? 
        かわいい、、
っはー、、はぁっ、、、はー、、」

ピチャ ピチャ と音がする。

しばらく、タクミは丁寧に、ゆっくりと、愛撫を続けた。

「あっ、ぁ ぁ 」

「、、っはー、、はぁ、、
ねえ、、ちづちゃん、
ク○ニ、させてよ、、」

「!? や、やだっ!!」

「はー、、はぁ、、でも、なんか、
して欲しそーだよ? 
ヒクヒク、、してる、、」

「ゃ、やだ! しないで、!!
それだけは、、しないで!」

「っ、はー、、はぁっ、分かった、
じゃあ、ここなら、、いいでしょ?」

タクミはちづるの脚の付け根を舐める。

「あ!ぁ、ぁ、あ、、」

付け根を舐めながら、太ももを撫でて、綿棒での愛撫もしている。

ピチャ ピチャ と、アソコから、音がする。

ちづるは思わず、両手で口を押さえた。

「ちづちゃん、? 声、、
出していいのに、、
ちづちゃんのここ、、
おいし、はぁっ、、慣れたら、、
アソコも、、はー、、、
舐めさせて、? 」

「ゃ、、! やだ、! 
慣れ ないっ、、! ぁ あ、」

「慣れるよー、、はぁ、」

汁は、お尻をつたい、ソファーに染みをつくる。

タクミはしばらくそれを続けた。


「夏の出来事 5」の最初へ 「夏の出来事 5」 56 「夏の出来事 5」 58 「夏の出来事 5」の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前