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「夏の出来事 3」
【若奥さん 官能小説】

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赤ん坊-1

タクミがキスをするため、身体の位地がちづると近くなる。
ちづるは荒い息で腰が大きく痙攣する。

「〜っ!〜っ!っ!!」

ガタガタと、ソファーが小刻みに揺れる。
タクミの身体に、クリを擦り付けようとしてきた。

「、ぁ! だーめ!」

タクミはキスをやめ、慌てて身体を離した。

時計を見る。
8:20 
「あと、、少しだから、っ、はぁ、、」

ちづるはまた荒い息で横をむき、指を吸い始めてしまった。
カタカタと腰の痙攣は続く。

「〜っ!っ!〜っ!、!!」

「っ、はぁ、指は、、

しょーがない かな、、。

っ、はぁ、、はー、、
赤ん坊、だ ねー、、、、」

タクミは、18才の割には自分はあっちの方は我慢がきく方だと思っていたし、強いと思っていた。

が、久しぶりにタクミの方も興奮して限界がきていた。

「っはぁ、、、はー、」

っ、あー、、、、、

1回、、出しとくか、、。

フェラ、、、は、さすがに可哀想、、

っつーか、無理かな。

タクミはちづるから少しずれて、四つんばのままズボンとパンツをさげてオナニーを始めた。

なるべく早くイこ、、、。

ちづるは、指を吸いながらゆっくりとタクミを見た。

「、っ!〜っ!〜っ!っ!っ、、」

ちづるの息が、一層荒くなる。

あ、、。
やべ。

これお仕置きじゃないんだけどー。

ごめん ね 。

「ぅう、、、ぁ、あ、、」

タクミの方も、1日ちづるを思い勃起をしていた為、早めにイけそうだった。

、、っ、良かった、も、、出そう、、!

「うっ、う!う、、、」

タクミはイッた。
すぐにティッシュでふく。

早くイッて良かった、、。

ふと、ちづるを見た。

  え?

 あ、、。

ちづるは静かに泣いていた。


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