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同好会のそれ
【複数プレイ 官能小説】

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シャッフルカード 超ハード-16

「あ・・・・・・・・・・・」
小さく身体を震わせながら
チカがシンヤを見つめている
もう 抵抗できなくて
ただ ただ 見つめているだけのチカ
シンヤも その目線に気付き
チカと見詰め合ってしまう
そして
みんなが見ている前で
ゴムの先を
開いてしまっている入り口にしっかりと当て
その先を チカに押しはじめた
「あ・・・・・だめ・・・・シンヤ先輩」
チカの弱い声が漏れたとき
サトコが慌てて声を出した
「わ!!!ストップストップ!一分過ぎちゃってた!!!!」
「え????ここで、止めるか?」
シンヤは驚いて身体を起こした
シンヤの先端が 少しだけ割れ目に包まれているのが見えている
「あ・・・・シンヤ先輩・・・・・動かないで・・・」
チカは 弱弱しく シンヤの身体を押していく
「お・・・・・悪い悪い・・・・」
入りかかっていたモノを すっと放していくシンヤは
チカを見て それから俺を見て笑った
「一分って 短いよな」
そう言いながら シンヤは チカの腕を掴み ゆっくり起こしていく
「ありがと・・・・・シンヤ先輩・・・」
「惜しかったな・・・・チカちゃんも 欲しかっただろ?」
「・・・・・シンヤ先輩を 信じてたから、大丈夫」
チカのそんな言葉に シンヤはいきなり赤面し
少し慌てるように チカの身体を俺に預けてきた
「か・・・・・可愛いじゃないか・・・まいったぜ」

「あー、ビックリした・・・・つい時計から目を放してたわ」
サトコは少し申し訳なさそうに俺とチカを見て頭を軽く下げてきた
「無茶苦茶興奮してたのに!なんて所で止めるんだ!俺なら黙ってたぜ」
リュウさんは 少し残念そうにサトコに文句を言っていく
「はいはい!私は本当に時計を見忘れたんだもん リュウとは違うわ」
「その分 いっぱい興奮させてもらうからな!ほらよ」
リュウさんは サトコに「超ハード」のカードの束を渡した
「ここまで来たら、何が出ても 覚悟できてるもん」
そう言いながら サトコはカードを数回シャッフルしていく
そして 一枚のカードを選び 床に置いた

『本人 十分 男女全員に愛撫される』

「・・・・・・・・・・・・・・うそ」
「おや?覚悟できてるんだよな?」
「リュウ・・・・意地悪ね、少しは嫉妬とか しないの?」
「嫉妬はするが 問題ない!でなきゃ 乱交なんて計画しないって」
そういうと リュウさんは サトコの乳房をいきなり荒く揉み始めた
サトコは 抵抗することなく その手を受け入れていた
「ほらほら お前たちも来いよ 十分なんて すぐだぜ」
リュウさんは サトコの身体を わざとみんなの中心に連れて行く
「もう・・・・・十分だけだからね」


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