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同好会のそれ
【複数プレイ 官能小説】

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シャッフルカード 超ハード-11

リエさんの舌が 俺の耳を軽く舐め
そのまま 吸い付いてくる・・・・
固くなってしまっている俺のを 布越しに 優しく撫で
柔らかい乳房を 背中に押し付け続ける

すぐ 目の前では
ユウヤが チカのシャツを脱がせ
全裸にしてしまった
チカは ゆっくり胸を隠していく
「・・・・・わざと かな?隠したら 罰 与えるよ」
ユウヤが 囁くと
「・・・・・・・・・・・うん・・・」
と チカが頷いてしまった
さっきよりも 少し冷静でいられたが
やっぱり 少し動揺はしてしまう
ユウヤが チカに出す罰は 大体 予想がつく
それは チカも リエさんも わかりそうな状況だ
俺が チカを見つめているのを察してるのだろう
リエさんが 俺の身体を背後から片手で抱きしめてくる
リエさんも ユウヤを 見ているんだろう
ユウヤの口が 動くまでの時間が 長く思えた
チカも 言葉を待つように ユウヤを見つめている

「愛し合いたい・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・」
チカは 言葉を返さずに ユウヤを見つめている
ユウヤは チカの身体を ゆっくり抱き寄せ
片手で 乳房を優しくなで上げていく
「・・・・・・・・ん・・・」
ユウヤの指が 乳首を突き そのまま擦りあげていくと
脱力するように 身体をユウヤに預け 肩に顎を乗せていくチカ・・・
そんな二人を見ている俺に
リエさんが 耳を舐めながら囁いてきた
「嫉妬 させてあげよ・・・」
その言葉の後 俺のモノを 直に撫でていくリエさんの優しい指
形をなぞるように 丁寧に撫でてから 優しく包み込んでくる
素直に 反応してしまう 俺・・・
俺は リエさんの方に 少しだけ身体をむけ
リエさんの乳房を見つめた
丸みをおびた 綺麗な乳房に
突き出している 形のいい乳首
それが 微かな灯りに浮かんでいる
「・・・・・・・・触ってみる?」
なんとなく だが 
チカと ユウヤの視線を感じた
それでも 俺の手は
ゆっくりと リエさんの乳房に伸び
その温かい弾力に触れていった
柔らかく でも 張りがある
撫でると 微かに汗ばんでいたのがわかる
湿った肌を 滑るように撫でる事ができる
リエさんは 特に反応することなく
自由に触らせてくれていた
俺の指が 乳首に当たり 刺激を与えると
リエさんの身体が 少しだけピクッと動いた
俺のを触るリエさんの手が キュッと 強く締め付けてくる
それに合わせるように
俺も 乳首を撫で 指で軽く挟んでみる
「ん・・・・・・・」

俺は リエさんの乳房を揉みながらも
チカが気になってしょうがない・・・・
薄暗い空間で
耳を澄ませば
何人かの息遣いや
吐息 それも甘い吐息が聞こえてくる
チカの 甘い声も
サトコの 甘い声までも


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