投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みます
【フェチ/マニア 官能小説】

エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みますの最初へ エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みます 2 エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みます 4 エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みますの最後へ

クラス委員 鈴木由美子-3


 そして、次の写真を見た。
 僕は思わず唾を飲み込んだ。
 言葉が出なかった。
 新聞が破れるんじゃないかと思うほど、熱い視線をそこに注いだ。

 鈴木さんのオマ×コ、キターーーーーーーーーーーーッ!!

 さすがはエロ恐怖新聞だった。しっかり見たいモノを見せてくれて、僕の命を100日縮めるだけの価値はある。
 鈴木さんのオマ×コは、綻びもほとんどなくきれいな形をしていた。サービス精神旺盛なのか、指でわざわざクパァと開いて、ピンクの柔肉を披露している。

 なるほど、これが女の子のオマ×コなのか……。これがクリトリスで、これがおしっこ穴、これが小陰唇で、これは膣口……。ドーテーの僕には、とても勉強になる。教材が鈴木さんというのも素晴らしい。

 僕は手の動きを速くしていった。

「ああっ、鈴木さんっ! 鈴木さんっ! 鈴木さんのオマ×コ、すごいっ! 鈴木さんのオマ×コ、いやらしいっ!」

 次の写真は、鈴木さんがもどかしそうにパンティを下ろす写真だった。女の子のことなので断言は出来ないが、オナニーする上で、やはりパンティは邪魔なのだろう。

 いいぞ、いいぞ! もっと脱いで! 脱いで鈴木さんの体を全部見せて!

 ページをめくると、写真は上から撮られたもので、一糸まとわぬ鈴木さんのハダカが全面ぶち抜きで掲載されていた。正確に言えば、パンティは左の太ももに絡みついているのだが、それを除けば全裸だ。
 鈴木さんは本当にきれいな体をしていた。
 おっぱいは小さいが、体全体が細くて華奢なのでそんなに気にならない。肌はとてつもなく白くて、光輝いているように見える。腹部の脂肪はほとんどついていなくて、おへそは上品な縦長だ。脚のつけ根の陰毛は自然の若草という感じで、イキイキとしている。

 鈴木さん、全裸を見せてくれてありがとう! 君がいつも着ている制服の下には、こんな素敵な体が隠されていたんだね。これまでは想像することしか出来なかったけど、今、僕は君の体をしっかりと目に焼きつけている。

 次の写真を見ると、鈴木さんはまさにイキそうな顔をしていた。
 その下には、硬く勃った乳首のアップの写真があり、オマ×コを激しく手で弄っている写真があった。
 こうなったら、僕もいっしょにイクしかない。

「鈴木さんっ! 鈴木さんっ! 鈴木さんっ!」

 まさにセンズリという言葉にふさわしい速さで、擦りまくる。
 あまりの激しさにベッドがキイキイと軋む。
 鈴木さんが背中を大きくのけぞらせる写真と、僕がイクのは同じタイミングだった。

「ああっ!」

 目の前が真っ白になり、僕は白濁の液を勢いよく吐き出していた。
 吐き出された精液はきれいな放物線を描き、新聞の鈴木さんの顔に落ちた。
 二発目と三発目も鈴木さんのおっぱいやおへそに落ちた。
 今や新聞の鈴木さんは僕の精液まみれだ。
 最高に気持ちいいオナニーだった。
 何だか本当に鈴木さんとエッチをしたような感じだ。
 新聞の鈴木さんも満足そうな顔をしていた。



エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みますの最初へ エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みます 2 エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みます 4 エロ恐怖新聞〜1回読んだら100日の命が縮みますの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前