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下着女装少年 夏の思い出
【フェチ/マニア 官能小説】

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その1-1

放課後…

久しぶりに訪れた希の家。
自然と以前洗濯物があったガレージに目がいくが、今日は無いようだ。

「この間の続きかな…それとも何か別な事かな…」

パンツを脱がされ、短い時間ながらも自分の物をマジマジと見られた恥ずかしさが蘇る。

あの後、何をしたかったのかは分からないが、悪い予感しかしないのはなんとなくわかった。


ふうと一息ついて、希の家のインターホンを押す。

この時間、おそらく希の両親はいない。
出てくるのは希だろう。

ピンポーンとなってから数秒後、ドアが開き、希が半分だけ顔を覗かせた。

「ちゃんと来たわね、入って。」

まるでこれからいけないことをしようとしているかのような招き入れ方だ。
思わず優もそろりと中へ入り、音を立てない様に靴を脱ぐ。


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