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隣の姐(あね)さん
【熟女/人妻 官能小説】

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隣の姐(あね)さん-3

3.
「今日のこと、人に言ったらいけんよ」
「ウン」
 僕だって、それくらいのことは知っている。人に知られたら、僕だって恥ずかしい。
 
 女のベッチョに触ったのは初めてだった。
 女の人が、ベッチョをしていい気持ちになる顔も初めて見た。一寸ゆがんでいたが、奇麗な良い顔だった。

 それから、時々姐さんとグミの藪の影で、会った。
 姐さんはヤギを一匹だけつれて来て、近くのグミに紐で繋いだ。

 姐さんのご主人は、出稼ぎに行ったまま2年も帰らない。同じ村から東京に出稼ぎに行った人は、「女が出来て帰って来ないんだ」と言っているという。

「タケちゃん、彼女おるんか?」
「そんなものおらんよ」
「タケちゃん、おら 好いとるか?」
「うん」
「おらもタケちゃん好いとるんよ」
 何時ものように、僕が姐さんのモンペに手を入れて、姐さんが僕のチョンボを握ってグミの木陰で抱き合っていた。

「姐さん、おじさんは東京から帰らんのか?」
「分らんのよ、女がいると言う人もおるし・・・」
「切ないなあ」
「タケちゃん、おらを抱いてくれんかね」
「おらでいいんか?まだしたことないすけ」
「ヤギの盛ったの見たやろ、同じにすればいいんよ」

 姐さんはモンペをお尻の下までずり降ろして、僕のほうに向けた。
 真ん丸いお尻の肉の割れ目に、お尻の穴とベッチョの穴が縦に並んでいる。こんなに丸見えになるとは思っていなかったのでびっくりした。
 
 僕のチョンボはさっきからおっ立ったままでヒクヒク震えているので、先っぽをベッチョの穴に当てて突っ込んだ。ベッチョはお露でビチョビチョに濡れているので、内股がお尻の肉にくっつくまでスッポリと嵌った。

「アアアぁぁ〜〜ええよぉ〜タケちゃん〜ええよぉぉ」
「気持ちイイょ〜姐さん〜姐さん〜これでええんか?」
「エエ〜エエ〜エエ〜〜〜」

 姐さんが尻を突き上げるので、僕も負けないように突き込んだ。
 お尻が激しく動いて、チョンボが抜けそうになるので両手でお尻を抱えた。
 ヤギが盛っているのを思い出して、一寸おかしくなった。

「あねさん、僕もう出そうだ」
「出して〜出して〜姐さんも出るから〜〜」
「出る〜出る〜出るっ〜姐さん・でるぅぅ」
「アア〜アぁぁぁっ〜タケちゃん・すいとるよぉっ」
「あねさん〜あねさん〜ああああぁぁ・姐さん出たァァァ」

僕はお尻を抱えたまま、腰を思い切り押し込んでお露を注ぎこんだ。




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