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悪魔メイド・冬月美緒
【調教 官能小説】

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憧れの東城寺さんでオナニー-1


 このようにして、僕の筆下ろしは昨夜、終了した。
 さっきも言ったけど、男としての自信が湧いてくる。
 同時に今、教室にいる女子たちにも脚の間にもアレがついてるんだと思うと、ドキドキしてくる。
 制服のスカートをめくればパンティがあり、パンティを脱がせれば、陰毛に覆われたアレがある。信じられない現実だった。
 今、教壇で英文を読んでいる中山由美子先生にだってアレがついている。
 中山先生は冬月さんと同じくらいの年齢だから、アソコもあんなふうに黒ずんで、いやらしい形をしているのだろうか? あのタイトスカートをめくりあげたら、黒いセクシーなパンティを穿いたりしているのだろうか?
 教科書越しに先生を見ながら、思わず視姦してしまう。

「じゃあ、東城寺さん、次を読んで」

 中山先生が東城寺さんを指名した。
 東城寺七瀬。
 僕の学校は私立の名門校で、生徒たちは会社の社長や役員などのお金持ちの子女が多いが、東城寺さんは別格だ。
 世界のトップ企業に常に数えられる<東城寺ホールディングス>のひとり娘なのだ。
 僕の父さんの会社も世界的な企業だけど、東城寺さんにはかなわない。
 母親は旧華族の家柄の方で血筋も良い。
 聡明で勉強ができて、性格は穏やかでやさしくて、お嬢様にありがちな高慢さもない。
 そして何よりとっても可愛らしい。
 気品とオーラがあって、彼女を前にすると、そこらへんのアイドルや女優などかすんでしまう。

 指名されて、東城寺さんは立ち上がり、英文を読み始めた。
 子供の頃、イギリスにいたこともあり、その英語はネイティブが話すように滑らかで美しかった。声も可愛らしいので、思わず聞き惚れてしまう。
 僕の席は東城寺さんの斜め後ろのすこし離れた所にあったので、彼女の全身が見えた。
 身長は僕と同じくらいだから160センチ前後。
 制服上からではわからないが、体育の時などに確認すると、脚はすらりと長くてスタイルが良い。
 唯一の欠点はおっぱいが大きくないということだが、別に貧乳というわけではない。程良い大きさを持っている。
 そんな東城寺さんを見ながら、僕は思った。

 この東城寺さんにもオマ×コがついているんだよなぁ。
 東城寺さんのオマ×コって、どんなだろう? きっと冬月さんのとは違って、上品で慎ましやかなんだろうな。陰毛もほとんどなくて、パンティは絶対に純白で。

 立って英文を読んでいる東城寺さんのお尻が見えた。
 今まで気づかなかったが、制服のスカートに覆われたそれはちょっと大きめだ。少しずつ大人の女性に近づいているのだろう。

 ああ、今すぐにでも東城寺さんを押し倒してスカートをめくり上げ、どんなパンティを穿いてるか確認したい。そのままパンティをズリ下ろし、オマ×コを見てみたい。

 僕の脚のつけ根のモノは熱を帯び、大きくなっていった。
 ブリーフの中で張り裂けそうで痛い。

「OK。東城寺さん、さすがね」

 英文を読み終えた東城寺さんを中山先生がほめ、次に指名する人を探して教室を見まわした。
 僕はとっさに顔を伏せた。
 もし、指名されて席を立てば勃起してることがバレてしまうかもしれない。
 幸い中山先生は別の生徒を指したので難を逃れたが、本当に危なかった。



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