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夫婦に抱かれて
【複数プレイ 官能小説】

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初デート-4

メッセージを読んだ瞬間に、マサのチンボは再び勃起を始めます。

その時です、一番大きなトイレのドアが少し開いて、

真由美さんが手招きします。

こんな使い方は駄目なんですが、車いすの方用のトイレでした。

マサは辺りを見回して、誰も居ない事を確認してドアを開け

素早くトイレに入り、鍵を掛けます。

振り返ると、既に全裸の真由美さんが、壁に手を付いて、お尻を向けてます。

<マサさん、お願い、早く舐めて、真由美もう我慢できない>

マサは迷う事無く、真由美さんのお尻を大きく拡げて鼻先を近づけます。

そこは、既にヌルヌルになり、糸まで引いてます。

<マサさん、疼きを押さえて・・・>

マサは迷う事無く、オマンコとお尻の穴を舐め尽くします。

指を入れると、そこからは、ヌチャ、ヌチャと言う音が漏れ

熱いオマンコが、マサを誘うようにピクピクしてます。

マサも、速攻で全裸になり、後ろから、フル勃起したチンボを握り

真由美さんのオマンコ目掛けて、狙いを定め、一気に貫きます。

<ア〜ン、凄い、今日のマサさん、凄く大きくて硬いわ>

マサは、腰の動きを早め、後ろから真由美さんの乳首をつまみます。

乳首はコリコリです。後ろから抱きしめて、奥へ奥へと腰を打ち付け

ヌチャヌチャと音を立て、静かなトイレの中に、淫靡な音を響かせます。

<マサ、イイよ、凄く気持ち良い、真由美逝っちゃうわ>

<来て、来て、奥まで入れて、マサのザーメンを入れて>

(真由美さん、凄く締まるよ、凄いよ)

<もう、駄目よ、一緒に来て、天国へ連れてって>

(逝きますよ、熱いのをぶっ放しますよ)

<マサ、イク、イク、イッちゃう>

(俺ももうイキます、イク、イク)

二人は、奥深くで繋がったまま、肩で息をして、余韻を楽しんでいます。

真由美さんが振り返り、マサにキスを求めて来ます。

舌と舌が重なり、互いの唾液を交換するような熱いディープキスです。

ゆっくりと挿入した物を抜き取り、お互いが正面を向いて、強く抱き締め

更に口づけを続けます。

<マサ、好きよ、愛してる>

(真由美、俺も好きだよ、凄く愛してるよ)

まるで、恋人同士のように、熱い抱擁を続けます。

頻繁に会えない二人が、会えない時間を取り戻すように強く抱きしめ合い

求め続けます。

ショッピングセンターのトイレの中で、全裸で抱き合う二人

誰かが来たら、言い訳が出来ない様な状況が、二人を包みます。

二人は、ゆっくりと身支度をして、注意を計りながら、トイレを後にして

また、手を繋いで、車に戻りました。

この時、2人は、後には戻れないと言う気持ちをお互いに感じてました。

車の中でも、何度も熱い口づけをして、イチャイチャして過ごしました。

<ネェ、マサさん、今の事は、2人だけの秘密ね、旦那に報告無ね>

(解りました、二人だけの秘密にしましょう)

<お腹空いたね、何か食べに行こう>

あれだけ激しいSEXをした二人が、空腹を覚えるのは当たり前です。

(少し、贅沢なお昼ご飯にしましょう)

マサは、車を走らせ、海辺に向い、料理旅館に入りました。

ここは、料理がメインですが、料理を食べた客には、休憩で部屋を

貸してくれるし、露天風呂も付いて、入浴はサービスです。

ゆっくり出来る場所です。

<マサ、良く知ってるわね、奥さんと来た事が有るの>

料理に舌鼓を打ちながら、真由美さんが口を開きます。

テーブルの上には、新鮮な海の幸が、一杯です。

(いや、女房とは来てませんが、以前何度か来た事が有りますよ)

<フ〜ン、誰と来たのか知らないけどね・・・>

真由美さんが頬を膨らましながら、少し嫌味を言います。

その仕草が、またマサの心に響き、胸がキュンとなります。

先程、あれだけ激しいSEXをした同じ女性とは思えない程キュートです。

このギャップが、真由美さんの可愛い所です。

<まぁ、私達が知り合う前だから、詮索はしないけどね>

<今は、私の事だけを見ててね>

こんな可愛い事が言える真由美さんを、マサは更に好きになって行きます。


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