投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

JKららは変態の玩具
【レイプ 官能小説】

JKららは変態の玩具の最初へ JKららは変態の玩具 11 JKららは変態の玩具 13 JKららは変態の玩具の最後へ

キモい同級生に…-4

「ららちゃん、きちんとおねだりしないとだーめ。「ららのスケベ生まんこ、いやらしくいじって気持ち良くしてください」でしょ?」
「ふぅ…ん、…ららのすけべ生まんこ…いやらしく、いじってぇ…きもちくしてくださぃ……」
「しょうがないなぁ〜♡」

一郎はららのパンツを脱がせると、足を左右に大きく広げた。

「これがららちゃんのまんこ……ぴったり閉じて…こんなに濡れ濡れ…っふおおお…っ♡」
「あっ…や…見ないで…」
「なにいってるんだよぉ〜ららちゃんが生まんこおねだりしてきたんじゃないか〜」

一郎はららのまんこをくぱ、と広げると、至近距離で見つめた。

「どうしてこんなにトロトロなの?このスケベ女♡」
「…いやっ……」
「いつもこんないやらしいおまんこで学校来てたんだね、幻滅したよぉ〜…スケベ女♡」
「んぅ……やぁ…」
「あれ?スケベ女って呼ばれて興奮するの?またヌルヌルでてきたよ」
「はぁ、はぁ……」

ららは気持ちとは裏腹に信じられないほどの体の快感に、目の前の男があの大嫌いな一郎だというのにおまんこを濡らしてしまう。

「みっともないスケベ生まんこしてるなぁ…」
「いやっ…ぁ」
「でもららちゃん、僕のこと嫌いでしょ?それなのに僕に生まんこいじってほしいの?」
「…うう…」
「ららちゃんのどスケベ生まんこはスイッチ入っちゃったら誰かれ構わず差し出しOKなんだね」
「…そんな…こと…」
「ん?違うの?じゃあ僕におねだりしてくるってことは僕のこと好きってこと?」
「…薬、飲まされたのっ…」
「ふーん。じゃあ「私はおまんこが気持ちよくなれるなら嫌いな人でもいいからほじくってもらいたいスケベ女子高生です。」って言いな?そうしなきゃもう僕は帰る。」
「……うう…わ、私は、おまんこ…気持ちよくなれるなら…き、嫌いな人でもいい、から…ほじくってもらいたい、スケベ女子高生…です」

一郎はららの痴態に興奮MAXになった。

「仕方ないな〜指いれるだけだよぉ」

そう言って中指と薬指を第一関節のあたりまで入れると…なんとららが自ら腰を引き寄せてきて、指がずっぽり奥まで入ってしまった。

「ふぁぁあっ!!」
「ら、ららちゃん…だめじゃないか勝手に奥まで入れたらぁ」
「ふうぅっ…だって、あっ…ん、ふぅ…んっ!ん、」

ららは一郎の指を、尻を振って出し入れし、オナニーした。
媚薬によって発情してしまった体は、気持ちいいことがやめられない。
一郎は自らの指であの野々宮ららが尻を振りオナニーしている姿に興奮が最高潮になった。

「か、勝手に僕の指でオナニーしてぇ…っ!スケベ女めぇ!こ、こうしてやる!」

一郎はららをうつ伏せにし尻を押さえつけ動けないようにした。指はいれたままだ。

「ああっいやぁっ離してぇっつらいの…つ」
「ならきちんとおねだりしろ!一郎様お願いですららのスケベ生まんこぐちゅくちゅにしてくださいって言え!」
「あ…あ、一郎さまぁっ!お願いですっ…ららのスケベ生まんこ、ぐちゅぐちゅにぃっ…お願いぃ!」
「今後永久に僕専用のオナホになると誓え!」
「はいぃっ誓いますぅっ」
「よし、じゃあ指二本いれてやるから、自分で腰振ってイけ」

一郎はスマホを取り出すと、自分の指がずっぽりと二本入ったららの小さなまんこを録画モードで撮り始めた。
そんなことには気付かず、ららはうつ伏せの状態から両膝を胸の辺りまで曲げ、尻とまんこを突き出した卑猥な体制で、尻を上下左右に振り乱した。

(ぶぽっぷちゅ、ぢょぷっぢゅ、ぶっぽぶっぽぐぢゅっ)
「ああっあはぁぁぁっあんっああっ!」
「はぁ、はぁ、ららちゃん、どうだい?僕の指を使ってオナニーするのは」
「ああんっきもちいっよぉっ♡あああっあんっひっ」
「ちゃんと「野々宮ららは自分にストーカー行為をしていた同級生の指をお借りして、まんこオナニーしてます」って言うんだ」
「ふうぅっんっの、野々宮ららはぁっストーカー行為をしてくるっあんっ同級生のぉっゆ、ゆんっあ、ゆびぃっを、お借りしてぇ、ああんっあ、ま、んこ、オナニっはぁっしてましゅぅうっ」

そう言うと、一層激しく腰を振りたくり、指を出し入れした。

(じょぷっぐぢゅっぐぢゅぐぢゅぴちゅっ)
「あああぁ〜んっはっはぁっ!あっだめっイくっ」
「イくの?人の指つかってそんな格好でオナニーしてイくの?」
「あんっあんっイくっ!こんなおなにぃ、でっ…いやぁぁっイくっイくっ」
「野々宮ららがストーカー扱いしてた男の指でまんこオナニーしてイくのか!」
「ああはあぁぁあっ!イっく…おまん、こ、あっあっイくイくイくイくっ!イっくぅぅぅううぅっっ!!」

ららはベッドに立てられた一郎の太い二本の指を自ら出し入れして、最後には思い切り奥に押し込みぐりぐりと腰を押し付け、体を痙攣させ激しくイった。


JKららは変態の玩具の最初へ JKららは変態の玩具 11 JKららは変態の玩具 13 JKららは変態の玩具の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前