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JKららは変態の玩具
【レイプ 官能小説】

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生活指導&担任に…-2

ららは驚愕した。野村の言っている意味が分からない。

「野々宮、どうなんだ?」
「そんな…違うに決まってるじゃないですか!ひどいっ…」

実は野村も、茂田が誘った共犯者だ。
茂田と野村は、JKもののAVを貸し借りし合う仲だったのだ。

「でもなぁ、野村先生は嘘をつくような人じゃないしなぁ…もちろん野々宮のことも信じたいんだ。だけどこの写真を見てると、なぁ…」

茂田はそう言うと、目の前にいるららと、乳首をつままれているららの写真をねっとりとした目付きで見比べる。
ららは恥ずかしさで死にそうだった。

「し、信じてください…っ!野村先生もなんでそんなことを言うんですか?ひどいっ…」
「じゃあ聞くよ。野々宮くん、君はどうして痴漢の手を払いのけるんじゃなく、口元を抑えているんだね?」
「それは…声が…」
「声?見ず知らずの男に触られて、気持ち良くなって声が出ちゃうのかい?君は」
「確かに変だな…普通年頃の女の子は痴漢なんてされたら気持ち悪くて払いのけるか、それこそやめてくださいなり言う。野々宮は手も口も動かせてそれができる状況だったのに、そうしなかったってことになる。」
「…だって、こわいんです…!怖くて怖くて、耐えるしか…」

ららは涙目になり訴えた。


「じゃあ、検証をしてみよう。野村先生、痴漢役を。」
「しょうがないですなぁ…」
「えっ…な、なにっ…」


ららは立たされると、跳び箱まで手を引っ張られた。

「この跳び箱は、前に立っていた男だと思いなさい。これで前に逃げられない状態が再現されたな。じゃあ野村先生、野村先生が見た一部始終を再現してみてください。」
「ひひ…いくぞ野々宮ぁ…」
「いやっ!なんなんですかっ?!」

ららが逃げようとした瞬間、体育倉庫と連結している体育館から、生徒の声が聞こえた。

「野々宮、今でたり声を出すと、この写真を生徒に見られることになるぞ。」
「っ…!」

それを聞いてららが固まった隙に、野村が後ろからららの胸を揉みしだいた。

「やっ…!」
「野々宮さん、我慢我慢。再現だから。先生も仕方なくやっているんだよ。」
「こんなのおかしいですっ」

野村はららのワイシャツのボタンとブラのホックを外すと、ブラを少しずつ上にずらした。
ららはどうしていいかわからず目を瞑って耐えるしかなく、ららの今朝電車で散々弄られ、やや赤くなっている乳首が顔を出した。

「いま乳首が見えたよ。野々宮さん。やや赤いようだねぇ。あれだけつままれれば赤くもなるか…」
「いやぁ……」
「白い肌に映えるなぁ、よく見たら野々宮さんエロい体をしてるんだね…」

ららが抵抗できないのがわかると、茂田と野村は一斉に言葉責めを始めた。


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