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さおり、12歳
【ロリ 官能小説】

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アイドル俳優 A-2

 バスルームを出てバスタオルを巻いたさおりをAはいわゆる『お姫様抱っこ』にしてベッドに運んだ。
「すっかりペースに嵌められちゃったね」
 そう口では言うが顔は笑っている、さおりはもうAを懐に呼び入れたも同然だが、Aもなかなかの客、さおりの意図を理解しながらそれを愉しむ余裕も失っていない。

「・・・あ・・・・」
 さおりの胸はまだごく小さなふくらみに過ぎず、乳首もまだ少し隆起しているだけ。
 しかしそれは男の子とは明らかに違う様相を呈し始めていて、小さい体とバランスが取れている、女性は16〜7ともなればバストもヒップも豊かになり張りや肌理の細かさを別にすれば大人と大差がなくなる、少女の体が成熟して行く過程を楽しめるのはほんの数年間に過ぎないのだ、Aはそれを美しいと感じる感性を備えているらしく、ベッドに横たえたさおりの体をゆっくり、そっと撫で回し、目でも愉しんでいる様子・・・ここではテクニックは必要ない、男のなすがままに任せればいい・・・しいて言うなら的確な反応を示すこと、この段階であまり喘いでは嘘っぽくなる、しかし何の反応もないのでは面白味がない、息使いが荒くなる程度が適度なのだ・・・もっとも、さおりは特に意識しなくともその適度な反応を示せるのだが。

「あっ・・・」
 Aの指がさおりの蜜壷を捉えた・・・一瞬腰を引きかけるが、すぐにまたAに体を委ねる。
「濡れてるね、それもかなり・・・」
「はい・・・感じていましたから」
「君みたいに小さくても感じるものなんだね」
「小さくても女ですから・・・」
 さおりはAの首に手を廻してキスをするとその手を下に伸ばす・・・Aはすっかり怒張している、もうすぐにでも挿れたいに違いない。
 さおりは手にしたペニスを蜜壷に導く・・・。
 さおりを初めて抱く時の男の行動は大きく二種類に分けられる、矢も盾も溜まらず乱暴に押し入って来るか、さおりの小ささに戸惑ってなかなか入って来ないか・・・Aは後者だった、しかし、入り口まで導けば男の腰はもう止まらない。
「うっ・・・・ああ・・・・」
「きつい?」
「少しだけ・・・でも大丈夫です、どうぞ動いて・・・」
 さおりは12歳にして既に経験は充分なのだが、さおりに挿入した男は大人の女とは違う感触、肉を押し分けて侵入して行く感触を味わうことになる、『この娘はまだ男を受け入れるのは辛いのだがそれに耐えて受け入れてくれているんだ』と思わせておいたほうが良い。
「あ・・・ああ・・・あああん・・・」
 Aがゆっくりピストンを始め、徐々にテンポを上げて行くと、さおりはそれに合わせるように声を上げて行く。
「ひっ・・・きつ・・・あああん・・・いっぱいになってる・・・おっきいです・・・あひっ・・・」
「大丈夫か?きつい?」
「ひっ・・・だ・・・だいじょうぶです・・・ひぃっ・・・いい・・・感じます、あそこがいっぱいに・・・ひいいっ・・・」
 Aのピストンが最高潮に達したと感じるとさおりは声を上げ続ける・・・決して大げさでなく、ドアの外に聞こえてしまうと心配になるような大きさでもなく・・・Aの耳元で感に堪えない様子で声をあげるのだ。
「あひいぃぃぃ・・・・・」
 さおりは自分の中にAの精が迸るのを感じた。


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