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磯崎恵利子 16歳の受容 platinum girl
【レイプ 官能小説】

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淫欲輪廻 ☆-2


 淡い水色のフレアミニからスラリと伸びる両脚に俺の視線は注がれる。
幼くも透明感ある肌質は、まるで創り物の人形かと見紛う程愛らしく清らかである。

肉付きの薄い太腿に触れながら、指先は俺の望む物へと滑って行く。
無遠慮にスカート内に両手を挿し入れると、少女の中心を包み隠す布切れ縁に指を掛ける。
パンティーと呼ぶにはまだ早い、質素な白い木綿の下着を一気に足首まで引き降ろし抜き取る。
手にした下着に目をやると、クロッチ部分にほんの僅かに薄く黄ばんだ“よれ”が発見できる。
それは陶器人形の様に愛らしい少女が、生身の人間である事を改めて実感させる。

 仰向けに横たわる姿勢、大きく両脚を拡げさせる。
それはまるで解剖台に乗せられた蛙が如く羞恥の姿勢であり、少女に意識があれば到底叶わぬ姿勢と言えた。
そしてそれはまるで俺の欲望から身を隠す様に、両脚付根に息を潜めひっそり息づいていた。
おそらく少女にとってはまだ排尿排泄器官に過ぎない周辺ではあるが、俺に取っては狂おしい程に恋い焦がれ欲した対象である。

「くちゅっ」
瞬間、そんな憂いを秘めた音が聞こえた様な気がした。
指先でゆっくりではあるが大きく拡げ、浅いスリットを左右に割り浅い膣底を覗き込む。
陰茎はおろか指先すら知らないそこは、まるで桜の花びらの様に淡く儚げな美しさを称え俺の欲望を誘う。

「恵利ちゃん」
少女の両脚狭間に顔を寄せ唇を合わせ、その形を記憶する様に伸ばした舌先で浅い膣底を探る。
先程感じた芳しい薫りが、少女の胎内奥より発せられている事を改めて感じ取る。
それは痛い程に欲望中枢を刺激し一瞬意識が薄らぐと、俺は卑下た音を立てながら貪り付いていた。
欲する物を求め舌先をより深く挿し入れると、ほんの少し奥底より滲み出た液体に舌先が触れる。
 
「びくぅっ、びくぅっ、びくぅっ」
舌先がそれに触れた途端痺れる感覚が脳髄を貫くと、まだ触れてもいない陰茎が繰り返し脈打ちながらその先端より同数の飛沫をあげる。
慌ててズボンと下着を脱ぎ捨てるも、夥しい量の体液が発せられた後であった。
にも関わらず俺の陰茎は全く萎える事無く、それどころか痛い位に膨張し硬度を増して鎌首を擡げている。

(入るはずは無い…… )
そう頭では理解出来ていても、激しい欲求は抑えきれず俺は狂喜の中に居た。
吐き出された体液を潤滑剤代わりに浅いスリットに塗り込むと、欲望に猛り狂う陰茎先端をあてがいながら刺し貫く様に重力に身を任せる。

《ミチミチッ》
果肉を引き裂く音が、互いに合わせた下腹部より室内に響く。

(ぎゃああぁぁぁぁ…… )
それは幼くも可憐な少女口元から発せられるに似つかわしくない、悲痛さを大きく通り越した絶叫と言えた。
しかし少女より発せられた悲痛なシグナルは外界に届く事無く、貪る様に合わせられた俺の口中へと虚しく消える。
気を失っていた少女は自身を引き裂く拷問にも似た激しい痛みに、一瞬にしてその意識を覚醒させられたであろう。

 陰茎先端亀頭部は吐出済み体液に沿って、浅い膣孔入り口を引き裂き僅かに少女の胎内へと潜り込む。
雁首括れ部が引き裂き潜り込んだ結合部に引き千切られる程に締め付けられるも、俺は更なる欲望に従い幼気な少女の身体にしがみ付く。

潜り込ませた陰茎先端が抜け落ちぬ様に、注意深く何度もグネグネと腰を蠢かせ捻じり込んでいく。
それと同数以上少女の絶叫が俺の口中に掻き消され、痙攣にも似た緊張が全身に走り続ける。

 少女の四肢はパイプベットの四隅に固定され、俺の狂った欲望が繰り返し満され終えるまで解かれる事は無い。
泣き顔以上に腫れ上がった少女の下腹部秘裂は、繰り返し吐出された精液と出血から赤黒く穢されていた。
もう泣き叫ぶ少女の口元を覆う枷は無く、代わりに在るのは本当の人形に様に見開かれた瞳と、魂の抜け落ちた表情であった。


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