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メス豚飼育
【調教 官能小説】

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調教-7

『早く脱がないと餌をやらないから』

勃起したモノを抜き取ると花は慌てて、俺の股間に頭から突っ込む姿勢でバランスをとり片足を高く上げて片足づつパンティを抜き取る。

オマンコがパックリ開いてその周りを剛毛ともいえる陰毛が生え繁っているのが見える。

下腹の脂肪と臍下から火炎のように生え繁り熟女にしては、ピンク色のマンコの景色が俺のS性欲を尚更に高める。

メス豚め!

罵しりながら乳房を強く揉みしだいてやる。

花はパンティを脱ぎ捨て俺の股間を広げ必死に舐めシャブリ竿から玉にそして尻の穴を舐めだした。

尻の穴を舐められて竿をシゴかれるのか俺が好きな事をよくわきまえている。

そんなことを花は何回も繰り返して俺の御機嫌をとる。

勿論俺も偶に花を抱き上げて口移しにウィスキーを飲ませ乳首を吸い噛み脇腹に歯型をつけてやるが、ブラウスはまだ脱がせない。

全裸より下半身だけ丸裸のほうが俺にはエロッポク見える。

俺の変態的な趣味の世界だ。

フェラ奉仕とアナル舐めから手扱きの連携で俺もいきそうになると花を仰向けにひっくり返し大股開きにしてクンニをしてやる、偶にアナルも舐めながら膣に指を指し込むころは花は完全にラリっている。

花はヒーヒー泣き出して指を膣に差し込みかき回してやると尻を振りたくりヨガっている。

やがてションベンを漏らすだろう。

ションベンを漏らしてから罰として尻を鞭で叩き上げて今日はアナル責めをしてやろう。

この間の若いアベックの女でもアナルセックスをしているのに花がアナルセックスが出来ないはずがない。

アナルセックスはメス豚の必須科目だ。

尿道を刺激してやると突然ションベンを噴き出してクンニしてた俺の顔に引っ掛かった。

『花、俺の顔にションベンを引っ掛けた罰だ。尻を打ってやる』

すいません、花はいつものように四つん這いになって尻を持ち上げた。

手加減無しで尻に鞭を打ち落とす。

痛い!痛い!と言いながら喜んでいる。

鞭の持ち手の先で尻の穴をグリグリと悪戯してやると今度は本気に嫌がっている素振りをする。

此処でイチヂク浣腸を尻穴に当てて差し込み握り潰す。

イヤ〜〜イヤ〜〜イヤ〜〜

花は泣き叫びはじめた。

浣腸から緊縛に進む一段階をやっと迎え俺の股間は硬く勃起して反り返ってきた。


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