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メス豚飼育
【調教 官能小説】

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調教-5

花の尻を鞭で叩く若い女の目は血走っていた。

多分にSっ気がある女なんだろう。

片棒の男の方がビビりながら

『綾ちゃん、やめなよ』

ってとめている。

綾ちゃんと言われた娘は耳に入らないようで花の白い大きな尻を叩いている。

『この豚の好物はこれでね。これさえやれば何でもいう事聞きますよ』

俺は勃起して反り返ったチンボを花の目の前に突き出してやった。

花はブ〜ブスブフと鼻を鳴らして舐めだした。

『私も好きだけどこの豚は本当に好きなんですね』

若い女は感嘆したような声をあげていった。

『もう、大好きなんですよ。こんなメス豚でも普通の家庭の主婦ですよ。俺のチンボが欲しいばっかりに不倫してこんな格好してるんですよ。尻をだして首輪をされて引きづり回され尻を鞭でたたかれてね。ホラ自称42歳のメス豚のオマンコや尻の穴を見てやって下さい。見られる事が好きなんだから〜花、股をもっと開いてオマンコをみてもらうんだから』

花が股を大きく開いて尻を突き出した。

勿論、俺のチンボは咥えたままだが…

綾ちゃんが花のオマンコをグッと割り広げ

『やっぱり、主婦のオマンコね。エロそのもの、尻の周りまで陰毛が生えているわ、タラタラ淫汁を垂らしていやらしい、カズ君も見せて貰いなさいよ、ドスケベなオマンコよ、不倫してるオマンコだって』

『そうなんだよ、10日前に引っ掛けたんだけど毎日オマンコしてくれってメールが入るんですよ、主人とはセックスレスらしいよ。豚なみだろ、下腹の脂身やマン毛の生え方なんてね、ドスケベそのものだろ、それでオマンコ大好きなんだから主婦の鏡みたいなメス豚だよ、カズ君良かったら花の大好物をやってくれないか?』

『そんなこと出来ません、僕には綾ちゃんがいますから』

『カズ君馬鹿ね。タダでメス豚とオマンコできるだよ、やらせて貰いなさいよ、私は見物してるから』

綾ちゃんの方はSっ気がありドスケベなんだな、花はM綾ちゃんはSの違いだけで何方もドスケベなんだ、女って大抵ドスケベなんだけどね。

『カズ君、舐めてもらうか?オマンコの方がいいか?どちらかな?』

と聞くと

『カズ君、オマンコしなさいよ、案外ふっくらして弾力があるからいいマンコだと思うよ』

綾ちゃんがカズ君に唆しているが本当に花のオマンコは土手高で興奮すると締め付けてくる上マンだった。

カズ君は綾ちゃんの唆しに気を大きくしたのかズボンとパンツを脱いで反り返ってビンビン跳ねてる太くて硬そうなチンボを花の割れ目に当ててブスブスと突っ込みだした。

『凄いスゴイ』

綾ちゃんはカズ君と花の繋ぎ目を見て興奮しながら左手で花のクリトリスを撫で右手でオッパイを揉みだした。


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