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磯崎恵利子 16歳の受容 platinum girl
【レイプ 官能小説】

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哀玩姪奴-2


     《2006.05.31 12:53:13》

 今、愛姪の身体が小刻みに震え揺れ動く……

 仰向けの身体両脚は左右に大きく割られ、その太腿の付け根に息づく“天国の扉”は、無慈悲なまでに抉じ開けられ貫かれていた。

充血しきった陰茎は狂おしい程貧欲な膨らみで、少女の清らかさを削り取る様に抜き挿しを繰り返す。
しかしそれは決して先程胸の膨らみを揉み拉いた様な粗野な動きでは無かった。

破瓜の開通故、引き裂き貫く事実に変わりは無いが、膣への負担損傷を最小限に止めている様に見て取れた。

それでも伸縮性の限界を超えた物を咥え込まされ、引き千切れんばかりに押し拡げられた結合部をモニターを通し“叔父”の眼が捉える。

 恵利子の恥毛は極少量で疎ら、その毛質も髪の毛の様に細く繊細であった。
それはまるで生理も始まらぬ少女の清らかさを漂わせている。
そこに異形の陰茎が潜り込み、快楽を貪り食っているのである。
あられもない光景をレンズは冷たく捉え記録し続ける。

スリット上部申し訳程度に散見される恥毛を男の指先は押し上げ、結合部を露骨に露呈させ録画をする。
気も狂わん程の嫉妬と憎悪に包まれながらも、その残酷なまでに淫靡な情景に心奪われ嗜虐心が刺激されていた。

ほんの数時間前まで狭窄だった姪の処女孔は、その伸縮性を大きく超えた異形の陰茎に深々と刺し貫かれている。
その結合部接触面はまるで引き千切れる寸前の輪ゴムの様に伸び切り、痛々しい程の悲哀すら感じさせる。

陰茎が長いストロークで抜き挿しされると、その形状に合わせ恵利子の膣孔は伸縮しその形を変える。
引き千切れんばかりに押し拡げられたかと思えば、固く閉じる様に収縮する様は実に神秘的且つ愛らしい。

(あれが、あの抜き挿しされる陰茎が、己の物で在ったなら…… )
知らぬ間に自身の物を引出し、モニター内の陰茎の動きに合わせ扱く“叔父の心”に、言い表せぬ後悔にも似た想いが過る時。

「えりこっ」
姪の名が微かに発せられると膣孔より陰茎が曳き抜かれ、恥毛から臍下方向へ夥しい量の体液が先端より吐出する。
粘着度の高い体液は男の情念そのままに、深い眠りに就く姪の下腹部へと絡み付く。

 数分の間隔の後、喪失後の膣孔は押し拡げられ、その内部が曝される。
出血を伴う裂傷部と下腹部一帯へ撒き散らされた白濁液が交互に映し出されていく。

それはあたかも愛らしい姪の所有権を誇示するが如く行為に、嫉妬に狂う叔父の目には映っていた。
この時“叔父”はその心情とは裏腹に、驚くほど冷静にモニター内の“忌むべき存在”の考え、その悪意に満ちた思考を読み取り分析していた。
それは正に自らが望み欲し続けた想いに、余りにも酷似していたからに他ならなかったのである。

(こいつ、こいつの目的は端から…… 恵利子のレイプのみに止まらない。これでは、今でも恵利子は、この男に!?)


   次回 曖玩姪奴 へ つづく



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