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主婦亜沙美の生活
【熟女/人妻 官能小説】

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ダブルデート-2

船に乗り混み、しばらくすると浅瀬の近くで船を停め、亜沙美と礼子が持ってきたお弁当を4人でシェアし、ランチした。

ランチの後片付けをしていると鈴木が泳ごうと言い出した。
水着を持ってきていた亜沙美は着替えにキャビンに降りようとすると背後で鈴木は言った「せっかく誰もいない海なんやから裸でええやん」

鈴木がまず全裸になり、それに続くように礼子が、そして別府が脱ぎ、亜沙美は選択権がないまま、裸になり、腕で乳房とアンダーヘアを隠した。

海に入ると2つの大きな浮き輪を浮かべ、鈴木と礼子、別府と亜沙美がひとつの浮き輪に捕まって泳いでいた。

しかし中年の体力は持たず、すぐに遊ぶことが億劫になり、鈴木は礼子を後ろから抱き締め、うなじに吸い付いていた。

「あああ・・・」礼子の声が海にかき消される。

別府は亜沙美を浮き輪の穴にお尻を入れるように上に乗せ、そのまま海の上でクリを舐めはじめた。
声を出すのを我慢していた亜沙美は鈴木と礼子の様子を見て、礼子の喘ぎ声を聞き、我慢出来なくなって恥ずかしいくらい大きな声で喘いでいた。

2つのカップルはしばらくの間、海を楽しんだ後、船に上がり、キャビンに入った。

シャワーを浴びず、軽く水滴を拭いただけでソファとベットにカップルで分かれ愛し合った。

両方のカップルとも終わり、休んでると別府がいびき混じりの寝息を立て始め、どうしようかなぁって思っていた亜沙美を鈴木が甲板に行こうと誘っている。
見ると礼子も寝てるようで鈴木は手持ち無沙汰のようだった。

暇つぶしのつもりでバスタオルを身体に巻いた亜沙美は甲板のデッキチェアに座る鈴木の隣に腰を下ろし、他愛のない会話を交わした。

「モデルしてるんだって?綺麗なはずだね。まだ20代?それともジャスト30くらい? 」

「いえいえ、普通のおばさんですよ、もうすぐ40だし」

「え?若く見えるね。さすがだね。実はさっきもチラチラあなたを見てて羨ましかったんだよ 」

「まぁ、お口が上手ですね。礼子さんもふわふわしてて抱き心地良さそうじゃないですか? 」

「礼子とはもう10年以上だよ。昔は若くてよかったんだけどなぁ・・・」

突然、真顔になった鈴木は頼み込むように言ってきた「なぁ?お願いがあるんだけどお互いさっきまでみたいにバスタオルをとって裸にならない? 」

「え?」と亜沙美が迷ってる間に、強引にバスタオルを剥ぎ取られ、鈴木も腰に巻いてるタオルを外した。

「近くで見ると尚更綺麗だ。肌も吸い付くように滑らか」と言いながら鈴木は期待に満ちた視線を送り、亜沙美は腕で下腹部と乳房を隠した。

「俺のももう1回戦させて欲しいみたいだよ 」とニヤついた鈴木は亜沙美の腕や太ももを撫で、乳房を隠す手を取り、大きくなりつつあるペニスにあてがった。

「ちょっとやめてください。礼子や彼に悪いし 」と言い、手を解こうとするが鈴木は離さない。

「大丈夫。二人とも寝てるか中でよろしくやってるよ。だから俺たちもいいじゃない?な? 」

太ももを撫でていた鈴木の手が亜沙美の背中に周り、その手で抱き寄せられ、タバコとビールの匂いがする鈴木の唇は亜沙美にキスをした。

ダブルデートとわかった時からこうなるのだろうと薄々分かっていた亜沙美は鈴木の舌が入って来ても自然に舌も絡ませた。

押さえつけられた手でペニスをマッサージすると鈴木は手を離し、その手はバストに移動した。

吐息を漏らしながら愛撫を受ける亜沙美は、アンダーヘアを触ろうとする鈴木が触りやすいように脚を開き、喘ぎ声を漏らしていった。

「こんないい女を抱くチャンスはないからな。口でしてくれよ。 」と言う鈴木に亜沙美は躊躇いながらもゆっくりペニスに顔を近付け、キスするように触れ、ゆっくり口にふくみ、奉仕する。

「感激だよ。モデルさんに咥えて貰えるなんてな。俺もお返ししなきゃな。 」

鈴木はデッキチェアに座る亜沙美の膝の間に正座するように座り、クレバスを舐め始めた。

「はぁぁっ!……んふんぅぅん」

クリを吸われ、噛まれ、亜沙美は恥ずかしい
しくらい声をあげていた。

「そんなにいいのかい?準備はもういい?俺もう我慢出来ないよ。 」おねだりする子供みたいな視線を向ける鈴木に無言で頷くと覆い被さるようにして鈴木は何かに焦るように亜沙美に挿入した。

暫く、腰を振っていた鈴木は「この態勢は大変だから上に跨ってしてくれないか? 」と言ってきた。

一旦繋がりを解き、鈴木をベンチに座らせ、その上に座るように乗り繋がった。

「…あっ!あっ!……あぁははん」夢中で腰を振る亜沙美に「あぁ、ダメだよ、そんなにされたら俺もう出ちゃうよ 」と鈴木が言う。

鈴木が喜ぶ言葉を聞いた亜沙美も嬉しくなり、更に激しく腰を動かすと突然鈴木が身体を起こし、後ろから亜沙美のバストを乱暴に掴みながら抱きついてきたと思うと亜沙美は膣の中が熱くなるの感じ、中に出されたこと知った。


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