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主婦美佐子の生活
【熟女/人妻 官能小説】

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ビーチの罠-2

美佐子がどうしようと悩んでいると、健二ははいているサーファパンツを脱いで全裸になった

「ほら!別に普通だろ?」

ペニスを見て美佐子はギョッとした。勃起していない状態なのに健二のペニスは美佐子の腕ほどの太さで長く太く今まで見た中で最大だった。

『大きい!!』

健二のペニスを見てとろんとした目になった美佐子はするすると水着を脱ぎ、全裸になった。それを見た健二は呆れるように見つめた

「それにしてもすごいボリュームだな」

「あなたこそ・・・」

「あぁ・・・これね。でも大きすぎてなかなかあう人がいなくてね」

健二は自分のペニスを見て、2,3回しごき、と自嘲気味に笑った

「そうだ、こうやって話したのも何かの縁だから、このビーチを案内しようか?」

「案内ですか・・・」

お世辞にも綺麗といえないビーチに見ながらはぐらかす美佐子の手を取り

「奥に行くと意外と綺麗なんだよ。行こうよ。」

岩場の向こうを指差し、健二は美佐子を連れ出した。

健二に引かれ、横を歩いている間、美佐子は歩くたびに大きく揺れる健二のペニスに釘付けでだった

「あぁぁ〜・・・」

喘ぎ声を聞いた二人が見ると一つのパラソルに窮屈そうに重なるように肌を合わせた熟年カップルがペッティングしていた。
「ジジイ、ババアがやってるねえ」

「ここではあぁ言うのもあるんですね?」

「まぁこういう場所だから」

美佐子は2人の秘め事に釘付けになり、健二はため息をついた

手を引かれ海に入り、膝くらいまでつかりながら5分ほど進むと海の水は透き通り、表面がすべすべした大きな岩が波間に顔を出す甲羅干しには絶好の場所があった

「俺の秘密の場所」

健二は岩の上に上り、美佐子を引き上げた。

「いい場所ですね」

磐の上で胡坐をかく健二の隣に美佐子も座った


「見られて興奮するの?」

突然健二が口を開いた

「え?」

「だって見られたいからここにきたんだろ?」

返答に困る美佐子を見て健二は更に続けた

「まあ、そんな大きなのだったら見られたいわなぁ」

「そんなことは・・・ないと思うんですが・・・」

「いいと思うよ。抱き心地良さそうだし。それにケツもでかくていいんじゃない?」

美佐子は恥ずかしくてクレバスが潤み始め、健二はそんな美佐子の羞恥に喘ぐ雰囲気を察した

「エロい身体を持て余した主婦が見られたくてわざわざ佐賀までかぁ。それでもうマンコもびしょ濡れとか?」

「そんなことは・・・」

大きな健二のペニスは更に大きくなり始めていた。

「なあ、ちょっと触っていい?」

「え?」

「やわらけぇ」

健二は戸惑う美佐子の大きなバストに手をやり、無造作に掴んだ。

「あぁ・・・!」

「感じてんの?」

声を上げる美佐子の乳首を健二はいやらしい手つきで刺激し始めた。

「ぅう・・はぁぁ!・・ぁぁん!」

「立って」

美佐子は声を喘ぎ声を聞いた健二は美佐子を抱き起こし、後ろから抱きしめた。
両手で大きな乳房を愛撫し、乳首を掴み、刺激した。

「あぁぁ・・ん・・・だめぇ・・・ん」

喘ぎ声を聞いた健二のペニスは次第に大きくなり、美佐子の背中に密着し、その大きさは大き目の擂粉木のようだった。

『大きい・・・』

美佐子は健二の大きなペニスを弄り始めた。

「おぉ・・・奥さん・・いいねぇ」

健二が大きなお尻を握るように愛撫する

「大きい・・・」

思わず、美佐子の声から本音が漏れると健二は美佐子のクリトリスを刺激しながらクレバスに当たるようにペニスを美佐子の股間に入れ、スマタのように腰を降り始めた。

「ぁぁぁ・・・」

クレバスがこすれる感触に喘ぐ美佐子をぎゅっと後ろから抱きしめた、健二は

「入れてもいい?」

「・・・うん・・・」

頷く美佐子を少し前かがみにさせた健二は後ろからずぶずぶとペニスを差し込んでいった。

「ぁぁぁ・・・キツイ・・・・あぁぁ・・・」

初めての感覚に絶叫する美佐子を後ろから抱きしめながらゆっくりと健二は挿入していった

「・・・んぐぐ・・・」

膣の壁にペニスが当たる感覚に頭を振り乱して反応する美佐子に健二は根元までペニスを入れた

「全部入ったよ。動かしていい?」

「・・・ぅぅ・・ぅん・・・でもゆっくり・・・」

健二はゆっくり大きく腰を動かした。

3回目に健二が腰を動かし、美佐子の子宮の壁を突いた時に、美佐子は身体を仰け反らして、絶頂に達し、失神した。


「ぁぁ・・・!!」

美佐子は大きな喘ぎ声に目を覚ますとそれは美佐子自身が出している声だった。
失神している間も健二は美佐子を後ろからつき続け、意識を取り戻した矢先に、美佐子は2回目の絶頂に達した。

その後、何度も何度もアクメに達し、ぐったりしている美佐子に健二は切ない声を上げた

「あぁ・・・俺もう・・でるよ・・」

「中はだめ・・・」

「ぁぁ・・・だったらどこに?・・・」

残った理性を振り絞る美佐子はとっさに先日の言葉を思い出した

「かけて・・・顔にかけて・・・いっぱい顔にかけて」

その言葉を聴いた健二はペニスを引き抜くと、操り人形のように美佐子をしゃがみこませ
、美佐子の顔に大量の精液をかけた。

何度も何度もアクメに達し、ぐったりとし、精液にまみれながらも恍惚の表情を浮かべる美佐子は心の中で呟いた。

『・・・あぁ、癖になりそう・・・』


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