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パブロフの犬〜立花先輩のオチ×コ
【学園物 官能小説】

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立花先輩のオチ×コ-1

 あたしの学校の生徒会長・立花秀一先輩は超イケメンなの。
 微笑めば、キラリと輝く白い歯。
 見つめられれば、あたしたち女子はドキドキ。鼓動が高まる。
 背が高くて頭も良くて、家は金持ちで性格も良くて、すべてが完ぺき。

 でも、ある放課後、そんな先輩の秘密を目撃してしまった。
 それはあたしがテニス部の練習を終えて、部室から出て来た時のことだった。
 立花先輩がひとり体育館の方に歩いていた。
 もう遅いので、あたりには誰もいない。
 こんな時間に体育館なんてどうしたんだろう?

「今日も来たのね、ヘンタイ生徒会長」
 そこは跳び箱とかバスケのボールとかが置かれている体育準備室だった。
 扉の隙間からのぞいていると、先輩はふたりの女子生徒の言われるがままに、柱にロープで縛りつけられていった。
 縛っているのは、副会長の渡辺佳代子さんと、あたしと同じテニス部の高橋ユミ先輩だ。
 ふたりともすごい美人で、みんなの憧れの的。
 あたしもユミさんに憧れてテニス部に入ったと言っても過言ではない。
 それにしても、これって、いったい……?
 柱に縛られた立花先輩はどこか楽しそうだった。いつものクールな顔が赤く火照っている。
「じゃあ、いつものようにお願いしなさい」
 腕を組んだユミ先輩が見下したように命令すると、立花先輩が口を開いた。
「……お願いです。僕のズボンを脱がせて下さい」
 ええっ!! 何それ!?
「そんなんじゃ、全然伝わらない。もっと心から」
「……お願いです。ズボンを脱がせて、僕のチ×コを見て下さい」
 ちょっ、ちょっ、ちょっと!!
 すると佳代子さんが「よろしい」と言って膝をつき立花先輩のベルトを外し始めた。
 そんなぁ! 知的で、かすみ草のようにおしとやかな副会長がそんなことを!
 でも、佳代子さんはそんなことお構いなしに、ズボンを足首まで下ろしていく。
 うわわわわっ! あのイケメン、立花先輩のブリーフ姿があらわに! そんなーーー、そんなーーー、いけないわ!
 でも、思わず指の隙間から見てしまう。
 黒のブリーフに美しくたくましいモッコリ! イケメン先輩の禁断のモッコリ!
いやん!
 一方、佳代子さんは見慣れているようだった。
「まったく、もう大きくしてるのね。本当にヘンタイなんだから」
 と言うと、ブリーフに手を掛け、スルスルと下ろしていった。

 うわああぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!
 つ、ついに見てしまった、立花先輩のおチ×コを!!
 おチ×コ様は半勃起で、ゆるやかに重力に逆らっていらっしゃる。
 大きさはフツーかな。
 あたしは、三人くらいしかつき合ったことがないし、ネットの画像とかからしか比較できないけど、多分そう思う。
 ちょっと、がっかり。
 でも、先輩に似てその形は美しい。一万円くらいのマツタケという感じ。色もそんなに黒くないし、頬ばったら美味しそう。


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