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もうひとりの妻
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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裕也だけの主任 6-1

寿輝は、22歳の逞しい男性器が35歳の女性器を犯してから、蹂躙の仕上げに熱い精液を注ぎ込んでいく様子の一部始終を固唾を飲んで見守っていた。

無数の若くて強い精子たちが競い合いながら妻の卵を颯爽と追い求め、今まさに子宮内を徘徊し回っていると思うともう堪らなくなった。

(「す、すごかった…!俺‥イッた。裕也、どうだった?」)
(「締まってて…き、気持ち、良かった…」)

裕也は少し息を切らしながら、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
主任を犯したてのヌラヌラと妖しく濡れたペニスが反り返り、またパチンッ!と下腹を叩く。

(ツッ‥ツツーッ…)

開ききった秘穴から、肉傘に掻き出された種汁が滴り落ちる。
大陰唇と小陰唇の隙間、包皮の隙間まで種汁にまみれている。
裕也はしゃがみ込んでその様子を確かめた。

後ろ手に縛られた主任。
自分のペニスでぽっかりと開き、種汁にまみれた秘唇。
主任の体を征服した充実感と感動がこみ上げる。
主任がこの秘密の性行為を一切知らないという背徳感も、なぜか興奮へと変わる。

(「まだ‥、まだまだ、全然ヤリ足りない‥、ベッドで続きしていいっすか??」)
(「も、もちろん了解だよ!よし、そーっと運ぶか‥」)

裕也は主任の拘束を解き、寿輝と一緒に抱きかかえ寝室へと運んだ。

(「上着がシワくちゃになったらヤバいから脱がすよ‥あと、ヒールももう要らないな。」)

寿輝は雰囲気作りのアイテムをバッグに仕舞った。

(「一度とってもやりたかったこと、していいです‥?」)
(「ん?、なんだ?」)
(「これ持ってきたんで‥」)

裕也はリュックから半透明の傷テープを取り出して寿輝に見せた。

(「何すんの??」)
(「観察です、主任のを‥じっくり(笑)」)

ベッドに寝かせた希美を大の字にさせる。
特に、両足はもう限界とばかりに広げた。

(「これ貼って、くぱ〜ってするんです!少しずつ切ってください‥」)
(「それ‥いいな!」)

寿輝が5、6センチ位に適当に傷テープを切って裕也に渡す。
裕也はそれを主任の秘唇に1枚ずつ貼って引っ張る。


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