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百合子の姪、珠美
【レイプ 官能小説】

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百合子の姪、珠美-5

6.
 開いた股の間に膝を割り込ませ、腰を立てた。

 コンドームのクリームの上に、さらに唾を塗りつけた。
 恥毛を掻き分けて、鈴口を膣口に当てる。
 静かに、腰を進め、男根に気を入れて突き立てた。

 亀頭が沈み、抵抗を押し開きながら、肉棒は進んだ。
 レイプとはいえ、すでに破瓜の済んでいる膣は、特別な抵抗も無く、スムースに吾郎を受け入れた。

「珠美ちゃん、可愛いい、いい子だね。もう大丈夫だよ」
「入ったんですね」
「うん、入った、全く問題ない、愛する人と結ばれるのに、自信を持っていいんだよ」
「嬉しい、先輩、うれしいです」

 吾郎は、根元まで押し込んだまま、ゆるゆると腰を使って、恥骨でクリトリスを責めた。経験の少ない珠美には、抜き差ししても、快感よりも痛みを感じるだけだ。

 男根は、新鮮な膣筋肉に締められて、雁首は膨れ上がった。
「ああ、いいぃ、珠美ちゃん、君のおマンコは素晴らしい」
「おおぉぅ〜センパイ〜クリちゃんが、かゆい、かゆい、ああいいいぃぃ〜」

 吾郎は、恥骨をクリトリスに押し付け、腰を廻した。

くにゅ〜くにゅ〜くにゅ〜〜

 うむむむ〜〜うむむうむむ〜〜おぉおぉぉっぉぉ

 珠美が足を突っ張って、固まった。



6.
 吾郎は深呼吸をすると、怒張した肉棒を穴に残したまま、珠美を抱きしめた。

「イッたか?」
「はい、先輩の、凄く好かったです。自分でやるのとぜんぜん違います」
「よかったね。僕も、珠美ちゃんと愛し合えて、とても嬉しい」

「先輩、イかなかったんですか?」
「うん、いいんだよ、珠美ちゃんが僕と結ばれて、イって呉れたら、それで満足だ」
「私が、痛いと思って我慢してるんでしょう?それなら、大丈夫です、思ったほど痛くないし、先輩に愛されていると思うと、嬉しくて。もっと愛してください。先輩もイってください」

 吾郎は、珠美の中でウズウズと怒張を続けている男根に耐えられず、思わず腰を煽った。
 二度、三度と腰が前後すると、新鮮な膣粘膜の摩擦に、雁首は傘を広げて歓喜した。
 絶頂の近づいた男根は、迫り来る射精の瞬間を想って、ヒクヒクと波を打つ。

「珠美ちゃん、いいよ、イイ〜いい〜いい〜っ」
「ああぁ〜せんぱいっ」

「珠美ちゃん、君のおマンコは最高ぅ」
「せんぱい、だいすきっ」

「イキソウぅっ」
「イッテェ〜センパイ〜私もまたイクぅぅぅ」


**********

「君と結婚をする人は、幸せだよ。素晴らしいおマンコだよ」
「先輩は、卑猥なことを平気で言うんですね」
「だって、ほかに上手い言葉がないだろう?」
「そう言えばそうですね」

「あのう、率直に伺いますけれど、私のおマンコは本当にいいんですか?」
「絶品だよ、君は未だ初心者だから、痛いだけで辛いかもしれないけれど、経験すればどんどん性感もよくなっていくし、筋肉を鍛えてあるから、締まり具合は抜群。相手の人は、大喜びするぞ」

「それなら、いっそのこと私を先輩の奥さんにしてくれるとか・・・はないんですか?」
「君には決めた人がいるんだろう?」
「未だ、婚約をしたわけじゃないから、いいんです」

「僕は、退職するまで結婚をしないんだ。30年待ってくれれば、考えてもいいぞ」
「それじゃあ、おばあちゃんになっちゃいますよ〜3年くらいなら、待ちますけどぅ」
「それじゃ、とりあえず結婚して、30年たったら考えなよ」

「結婚しても、時々稽古をつけてくれますか?」
「可愛い後輩のことだから、アフターサービスはするよ。どんな具合に成長していくか、僕も楽しみだな。百合子叔母さんには内緒だぞ」
「叔母さまも、先輩のこと愛してますからねえ。内緒、ないしょ」

(ごきげんよう)


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