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京子  依願退職
【SM 官能小説】

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京子  依願退職-2

自分に正直に、 というより
自分の膣からの叫び、子宮からの叫び、クリからの叫び、
狂ってしまった脳からの叫び、に自分の身を委ねられる喜びを感じています。

パスタをフォ-クでくるくる回しながら、膣の中をかき回していると感じる異常さ。

ス-パ-によって、卵 人参 ナス とうもろこし サツマ などおまんこに入りそうな野菜を
買い込みました。

3時、安い先生と 高田先生に電話をして、 学校を辞める話を、しました。

先生も、そのほうがいい、と言ってくれました。

これからどうするか、の相談をしようということで、4時 調教蔵に集まることにしました。

おふたりを迎えるための、準備の始まりです。
お風呂に最近取り付けた水洗ノズルで、直腸を洗浄し 膣を洗浄して ロ-ションを、

塗りこんでおきます。

衣服は風呂場において、 裸で調教藏まで 、這っていきます。
蔵まで15m位ありますので、誰かが来たら大変です。

それでもなんとか、蔵にたどり着きました。
蔵の扉を半分ほど開けて・・・。

串挿し台にがに股で乗り、 下から極太デルド-を、23cmの印のついたところまで
オマンコに埋込み、 ネジで固定しました。

上からの棒を下ろして口にくわえ、ネジで固定 。
これで私は上下から固定され、身動きがとれなくなりました。

時間は 4時15分前。
この形で、目を閉じて、家から下がっているパイプに掴まって、ご主人様をお待ちしました。
中途半端で 無理な格好での、15分は とても長い時間でした。

やっと、やっと、 入口で声がして、 ご主人様2人がこられました。
うわ=〜〜、 すごいことになってる。と大きな声。
私は、嬉しくて涙がポロポロ溢れました。

写真を撮り、 ビデオを回し、一わたり体を撫で回すと、体が冷えているから
ということで串挿し台から下ろされ、一度暖まれせよう、と言ってお風呂に入れていただきました。

ご主人様を、喜ばせようと思ってやったこの形、とても喜んでいただいて、 髪を撫でていただきました。
この時が天にも登る至福の時でございます。


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