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京子 串刺しリハ
【SM 官能小説】

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京子 串刺しリハ-2

咥えたまま 足を開いていきます。
下から直径5cmの極太デルド-をつけた 棒がオマンコにねじ込まれます。

串刺しだから 頑張ってできるだけ奥にな!!

20cm あと5cm頑張れないか

体重をそろそろかけて 頑張りますが  もう限界です。 と手足で合図。
子宮口が圧迫されて奥に押し込まれてるんでしょう。
腸や 胃袋まで圧迫されています。

限界です。 バタバタ   そうか23cmか

そこにテ-プで印がつけられました。

口から棒が抜かれ その先に下と同じデルド-が差し込まれそれをまた
口にくわえました。

下から再度デルド-付きの棒が差し込まれ

よし  これで完成だ。 と 満足した声が響きます。

確かに おまんこから挿入した極太デルド-が京子の体を貫いて
口から飛び出しています。
しかも まっすぐに貫いています。

デジカメでバチバチ撮り ビデオが廻り 姿見に写して
4回 5回と 繰り返し 串刺し訓練をして
うん いい形になった。 だいぶ上手くなってきた。  御満悦です。

じゃあ 完成祝いをしますか  と 缶ビ-ルで乾杯を始めました。
もちろん京子は串刺し台に固定されたままです。

彼らのビ-ル飲み終わったところで やっと解放されました。

あの〜  おしっこがしたい
あ  そう  じゃ〜 いつものようにこのバケツにして。
できるだけ中腰で  オマンコを両手で開いて
おしっこをするこの形も だいぶ慣れてきました。
2人のご主人様のギラギラする目の前で いきよいよく放尿です。

ああ ご主人様が喜んでいらっしゃる。
頭の芯が痺れ 鳥肌を感じながら この道が京子の進む道だと  確信します。
教師を続けるのは無理だと・・・・・・・。

長くなるのでまた次の機会にお話致します。


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