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海淵悟の物語
【コメディ 官能小説】

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現れた♀-1

二部 現れた♀


翌日、俺は群馬に居た。
俺は横浜出身。東京など本場の風俗は知り尽くしている。今回はちと久しく奮発したな。

初めて来た。
俺は旅が好きだ♂

まずは、。人間観察……
だってさ好きなんだもんフフーww
にても何もねーな。流石。田舎。だが、好きだぜ田舎……( ^∀^)

なんもねぇ……ここどこ




さて
今夜はどこいこっかしらね。
んーー?ん?なんだこれ?

見ると風俗を発見した。

「花畑ランド開園」

海淵……開園。ここだ!!!

ここには何かある。そう直感した俺は、颯爽に入っていった。

入った瞬間後悔した

……ッ騙された!ボロい!そして、抱いたことのないようなブスばかりだ。

クソ、やられた!!!

態度悪いチャラそうな店員がガムを噛みながら早くしろと言う眼で見てきた。

くそ、帰れん…こいつ、なんとか理由を考えろ。……飛び出すか??で、、できぬ…………

俺はちらっと店員を見た
そしたらなんとこいつぁ一瞬ではあるが鼻くそほじってやがった。

ここで思った。
花畑ランド開園なんて名前の風俗店とか明らかに終わってる。



と声がした。

左目を瞑り人差し指と親指でチャラい店員は写真を持っていた。

この方は?と訪ねるとなんとまぁ一週間前に入ってきたミナミと言う子らしい。
顔もかわいかったし、俺好みの女だったから、この子に決めた。

待つこと五分


コンコン


ハァーーイ。


どうもー、ミナミでぇーす。




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