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同級生 石崎佑香
【制服 官能小説】

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母から娘へ-2


   さくしゃのひとりごと

 はじめまして、KANです!
こちら「同級生 石崎佑香」は私KANにとって、はじめて書いた長文です。

文章らしい文章を書くのは小学生の作文以来でした。
はじめてこちらの「投稿小説」の存在を知ってから、自分も書いてみたいと言う想いに駆られ、2013年7月31日から今日2014年10月7日まで書かせて頂きました。

 考えてみると途中度々放置したり、だらだらと適当に更新してしまった事を反省しています。
なにぶん小説を書く上での基本ルールを知らないどころか、基本的な約束事も知らずにただただ書き始めた事はお恥ずかしい限りです。

誤字脱字もろくにチェックせず書き終えると、よろこんで更新申請してました。
まったくもって“アホ”です。


 そのくせ頭の中に在る構想力のみ壮大で、いくつも駄文を並行して書き連ねてしまいました。
今考えてももう少し構想を練って、計画的に書いていればと後悔することしきりです。

本来であればすでに書いてしまった物の誤字脱字等をチェックしなおすべきと思います。
しかしそれよりも早く、やるべき事がありました。

それは“完結!”をさせる事です。
ある方のBBSを拝見させて頂いていると、「書き始めた以上、完結させる責任がある」と言う一文を目にしました。

まったく持ってその通りだと思いました。
ついつい調子に乗って、幾つも書き連ねてしまい“責任”を忘れていました。

どんな形であれ“ゴール”しなくてはいけませんね。

そんな訳で遅きに失した感は拭えませんが、「同級生 石崎佑香」を完結させて頂きます。
決してやっつけ仕事で終わりにした訳では無いです。

物語的には「磯崎恵利子 15歳の受難」に、内容はキッチリ引き継がれます。

 これは当初より予定していた事で、前述した“壮大な構想の一部”です。
ただ“構想力だけ壮大”で、わたくしKANの能力が全く持ってついていきません。
一見バラバラに見える文章たちですが、このあとパズルの様にはまっていく予定です。

 それでは「同級生 石崎佑香」をご覧頂いた皆様ありがとうございました。

   かん


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