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真奈美の日記
【獣姦 官能小説】

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性奴隷・沙夜子-4

真奈美は、太く長く硬直し、天を向いて反り返る、その立派な金棒を間近に見て、体にゾクゾクと震えるような感覚が走った。

(・・これよ、この人のおチンチン・・ あごが外れそうなくらい大きいのよ・・」

真奈美は、改めてその大きさに驚くとともに、沙夜子がどのようにフェラするのか興味が湧いてきた。
しかし沙夜子の口が大きく開けられると、その亀頭はあっさり飲み込まれてしまった。

グプッ、チュプッ、チュパッ・・

沙夜子は首を前後させ、亀頭を口から出し入れしながら、カリの部分に舌をからめ、性感帯を刺激する。
そして彼女の片手は肉棒の根元をつかみ、リズミカルにしごいている。
もう一方の手は、下からあてがうように玉を握り、波打つように指を動かし、やさしく揉みほぐす。
肉棒は程よい刺激に、脈打つ毎に熱い血潮が送り込まれ、充血し、張り詰めていく。
真奈美は、沙夜子のあざやかなフェラテクニックに、思わず見とれてしまった。

「おっと、もういい・・すばらしいテクニックだ・・ついうっかり果てちまうとこだったぜ」

沙夜子のフェラに、すっかり行かされそうになった鬼塚は慌てて肉棒を引き抜くと、次の指示を出した。

「・・それじゃ、次は下の口にするか。沙夜子、お前は入れて欲しい時、どう言う? 実演してみろ」

沙夜子はゆっくり立ち上がると、破られ、前が露わになったスカートをかき分け、腰に両手を当てると、指に絡めるようにパンティのヒモを引っ掻け、スルリと下ろした。
そして、くるりと後ろを向くと、鬼塚に向かってお尻を突出し、股の間に片手を入れて、女陰の割れ目を指先で広げた。

「どうぞ・・沙夜子のいやらしいオマンコに、貴方様の立派なオチンポを入れてください」

「くっく・・ 沙夜子、たまらないぜ・・ だが、まだまだ。 もっともっと過激に誘ってみろ」

沙夜子の妖艶な誘いに、鬼塚は興奮のあまり先走り汁をトロリと垂らしながらも、さらに過激な淫語を求めた。

「沙夜子のぉ、下の口。 貴方のマツタケ、根元まで頬張って、味わってみたいの。 もお、我慢できないわ・・ ヨダレがこぼれちゃう・・ お願い、早く食べさせてぇ!」

「ハハハッ! いいぞいいぞ、それから・・?」

「それから、何度も出し入れして! マツタケ、思い切りしゃぶりたいのォ・・ そして、その太くて長くて、カチンカチンのマツタケで、沙夜子の下の口、ぐちゃぐちゃにかき回してください」

「がはは! どうだ、お嬢ちゃん、プロはこういう風に言うんだぞ! よく勉強しとけよ」

そう言うと鬼塚は、突き出された沙夜子の割れ目に肉棒を押し付け、わざと真奈美によく見えるような体勢にして、ズプリと亀頭をめり込ませた。
続く長尺の竿が沈み始めると、沙夜子の膣口は大きく広がり、肉厚の大陰唇が盛り上がり、アワビの足のような小陰唇が飛び出し、膣口の粘膜は引き延ばされて血の気が引いたように白っぽく変色した。

「んあっ! ・・んふうううッ」

沙夜子は、苦悶に身をよじらせながら、切なげなよがり声を漏らした。

「お嬢ちゃん、ほら、この女の下腹をよく見とけよ!」

鬼塚の言葉に、真奈美はこれから彼が何をしようとしているのか想像も付かず、無言のまま沙夜子と鬼塚の結合部をじっと見つめた。

「あれ・・何? 下腹、ぽっこり出てる・・ おチンポが中から突き上げてるのね!?」

「そうだ! そして、これからが本番だ。いいか、目を離すなよ」

そう言うと男は腰を突出し、怒棒をぐいぐいと沙夜子の中に沈めはじめた。

ズプププ・・

「うくッ・・ んぐぐ・・」

沙夜子の顔は苦しげな表情に変わり、眉間に縦じわが寄る。

「わあ・・ だんだんおへその下が・・盛り上がってくる!」

鬼塚は沙夜子を抱き起こすと、一旦、彼女の体を持ち上げると、次にゆっくり下ろしながら、更に怒棒を深く沈め始めた。

「ひゃ・・ 下腹の膨らみが・・ おへその方へ・・ わああ、おへその上へ、動いていく・・」

「お嬢ちゃん、もうすぐ最後まで入るぞ」

男は、更にズンと怒棒を突き上げた。
怒棒は今や根元まで沈められ、後に残るは、パンパンに張った陰嚢のみとなった。
すると、腹部の出っ張りは、へその上あたりでボコンと鈍い音を立てると、胃袋の位置までズブズブと移動し、やがてへこんで分からなくなってしまった。

「アオオオオオ・・ 」

ひときわ大きな沙夜子のよがり声が部屋に響いた。

「沙夜子姉さん!」

真奈美は、普段見たことのない小夜子の反応に気が気でない。

「これがウテルスセックスだ」

「え?」

ウテルスセックス。
この言葉に、真奈美は聞き覚えがあった。

(そういえば、小夜子姉さん、以前にウテルスが出来るようになったらって、言ってたっけ・・)

「こ、これが・・」

「そうさ、嬢ちゃんも、さっきタロとやって、出来ただろう? 子宮姦ってやつさ」

真奈美は、胸の鼓動がドキドキ高鳴るのが自分でも分かる程、興奮していた。

(姉さんが私の身代わりになって、このいやらしい人に抱かれているというのに・・ 私って、不謹慎だ・・)

「さあ、これからがウテルスの醍醐味だ。よく見てな」

鬼塚は、まるで削岩機のように、筋肉でパンパンに武装した腰を起重機のように激しく動かし、これ以上無いくらい膨張して傘を広げた怒棒を出し入れして、小夜子の中を激しくシェイクし始めた。
その度に大きく傘を広げた怒棒が沙夜子の腹部を上下に移動するのが、腹のおうとつの移動として見て取れ、胴回りは膨らんだり縮んだりを繰り返した。


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