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我がホモの記  あれから
【同性愛♂ 官能小説】

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我がホモの記  あれから-3

絞り地獄



ほんの少しの休憩いの後 
*乳搾りの準備  開始。 これから 10回 搾り出せ。  一滴も残すな。
A-10 サイクロンという 精子絞り機を渡されました。
直径が20cm  深さも20cmくらいでしょうか。
使用時のビデオを見せられました。
カリの周りを激しく回転 し搾り出していきます。

*10回絞れ 一滴も残すな。 と言う声におされてまだ 少しやけどでひりひりする さお に
着装しました。 軽いとはいえ やけどのあとの 皮膚がむけてしまうのではないかと心配でした。
でも 入れてみるとそんな心配は要りませんでした。
中はやわらかく ぬるぬる 着装しただけでは さお が安らぐ感じでした。
*出るたびに確認だ  いいな  *はい

そして いか(五十畑)様がスイッチON
精液搾り機は カリの周りをゆっくり はやく 正転  逆転  と繰り返し動き出しました。
30秒もたたないうち たまに痛みが走れ精液が搾り取られました。

*いきました。 出ました。  *なんだもういったのか。  という話と
*A-10はさすがにすごい  という話です。
絞った精液をワイングラスに入れて 亦 着装。

飲み屋での放出ショ−から京子様との交尾などで もう4回も放出しているんです。
それでも この1回目は時間が少したっていたので精液らしきものを出すことができました。
*薄いけど  2cc位はあるか
そして2回目の絞りです。
A-10はまた私のカリの周りを回りだしました。

正転 逆転 ゆっくり 早く ぬるぬるとカリをしごき揚げ、1分もたたないうちにカリ部が爆発。
玉のほうから吸い上げられるシ−−ンという痛み
2回目ですという申告  
A-10をはずして確認。 

*ははは  ちょっとは出たか。  よし じゃあ  3回目いくか
私のチンコは たってはいますが 疲れきっています。

そこに また 着装され 右に 左に 早く  遅く  ほんとに搾り出すように
そして 苦しい中で ぴくぴく   
*3回目 いきました  ・・・  *だめだ   もっと出せ。
また 着装  右に 左に  ・・・・
4回目   5回目  7回目    そして 何にもでないのに10回目。

*ふふふ   一滴残らずだな。  *は〜〜〜〜

疲れきっても 立ってるんです。 その カリに紐をつけて イカさんがつるし上げ
哲さんが すりっぱで 往復びんた。  玉つぶしびんた。

*けつの孔焼きは今でもできるな。  少しやってみるか。  と哲さん。
*うん練習だな   

私のしりの穴が上向くように固定して、 先ほどの残ったロ-ソクをしりの穴に差込み

火をつける。
ロ-ソクがだんだん燃え下がってしりの穴を焼くというのです。

私は亀頭焼き といい しりの孔焼き といい 怖くなって
*今日はここまでにしてください。
と土下座をして懇願しました。  

*じゃ〜 今日は ここまでとするか。

と許されて  早朝5時  三人で川の字になって眠りました。
今日は 私はここから 出社です。



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