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痴漢専用車両へようこそ
【痴漢/痴女 官能小説】

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妄想する由香里-6

「あううう、そ、それもいいけど、初めての女子には、もっと優しくするのよ、あううう」

強い刺激に体をのけ反らせた由香里だったが、生徒の間違いは教師らしく直ぐに正した。

「あぁあ…ん、いいわ、そ、それくらいよ…。それくらいなら女子も喜ぶわよ、いいわ、いい…」

左右の乳首が摘ままれ、脇の下からわき腹に掛けて複数の舌が這わされていた。意外と好きなのは足の指を舐られることだ。

「あん、山田くん、そこは、もっと強くてもいいのよ…、あっ、…そうよ、そう…、あああん」

生徒達も愛撫に慣れだしたので、由香里は生徒達に身を委ねて喘ぎに喘いだ。

しかし教師たるもの、自分だけ気持ちよく喘いでばかりはいられない。自分の使命を自覚した由香里は、喘ぎながらも教師らしく生徒達の様子を窺った。

生徒達の人数は多い。当然ながら由香里の女体からあぶれた者も居た。しかしその生徒達は、由香里の指導を待たずに、乱れる由香里を見ながら、自身の判断で自慰行為を始めていたのだ。中にはお互いの淫部を弄りあっているカップルもいた。由香里はその生徒達の成長に感動を覚えて胸が熱くなった。

自分の授業の成果に満足を覚えた由香里は、いよいよ授業が佳境に差し掛かる時と感じた。

「あっん…、い、今から…、子孫を残す実技を…、あううっ、は、始めます…。今からが、本当の保険体育の授業です…」

この実技を始めるまでに絶頂を迎えてしまえば教師失格だ。快感に耐え抜いた由香里は、生徒達に最終問題を出した。

「はあ、はあ、はあ、だ、誰か…、どうやって、赤ちゃんを作るのか、実際に先生のお…まんこ…を、使って…、実技で答えなさい…、はあ、はあん」

由香里の要望に応えるのは当然お気に入りの木村だ。木村は誰よりも早くズボンを脱いで、勃起したモノを握りしめた。

「ああん、木村くうん…」

お気に入りの木村の大人顔負けのイチモツを見て、由香里はうっとりと目を潤ませた。

由香里は複数の生徒に抱えられ、教壇の上から、ベッドサイズに組み合わされた長テーブルの上に寝かされた。興奮で火照った体に、長テーブルがひんやりと心地よかった。

由香里は問題の答えへと木村を導くために、改めて木村に向かって足を開いた。

「さあ、先生のおまんこで、答えを示して…」

若い雄が自分の雌を求めて迫ってきた。熱い期待感で淫乱な女体が震えた。

木村の体が重なると、由香里は素早く木村のイチモツを握りしめて、自身の淫口へと導いた。相手がお気に入りの木村ならではの贔屓だった。

異常に溢れた愛液が潤滑油となり、スムーズに入るはずだった。しかし、標準サイズの由香里の淫口は、中学サイズを遥かに超えた木村のモノの侵入を阻んだ。

それでも由香里は自ら腰を動かし、強引にそれを受け入れた。

「あううううっ」

ズニュッとした感触が体内を走り、想像以上の衝撃に由香里の女体はのけ反った。

「き、木村くうん…、式は正解ようっ…、はううっ、おっきい、ああん、おっきいわぁ…、あうううう」

初めはスムーズに入らなかったので戸惑った木村だったが、一度入ってしまえば、後は若い本能が体を動かした。木村のイチモツは由香里が感じるままに由香里の中で暴れた。

「あっ、あっ、す、すごいよ…、き、木村くん、あっ、あっ、じ、実技も満点よ…、あああ」

こうして由香里の自慰を伴った妄想はどんどんエスカレートしていくのだった。

「あううっ、木村くうん、あっ、後は、子宮に精子をぶちまけて完璧な答えを出して――!ああああん」

由香里は妄想しながら、スタジオから持ち出したバイブレーターを淫口に突き刺し、それを激しく前後に抽送させながら、木村の名前を連呼していた。


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