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〈亡者達の誘う地〜刑事・銭森四姉妹〉
【鬼畜 官能小説】

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〈狂宴・中編〉-17

『はあ……やっとスッキリ出来るわあ……』

(嫌あぁッ!!嫌ッ嫌ッ嫌あぁぁぁぁッ!!!)


ズボンを脱いだタムルの股間は、とても小さな下着に包まれていた……フリルの着いた白いソレは、架純が穿いていたパンティーであった……。

今まで一度も洗ってないのだろう。
前みごろは黄ばんだ染みが幾重にも重なり、見るからに不潔極まりない。
その窮屈な下着からボロンと溢れた大きな肉棒は、早く優愛を喰いたいと涎を垂らしていた……。




(うッ嘘よッ!!頭が…狂ってる…ッ!!)


天を貫かんばかりに勃起している肉棒を、タムルは握って下を向かせ、吐息混じりにガラス容器の中にジョボジョボと放尿した……景子と春奈という美貌の刑事を姦した悦びに浸りながら飲んだ酒が、今は大量の小便へと変わり、容器から溢れんばかりに溜まっていく……泡立った黄色い汚液は狂い泣く優愛の視界の中でタプタプと揺れ、早く肛門に入らせろと勇み立っているようだ……。


「お"がッ!?お"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ッ!!!」

「ぶがあッ!!ふ、ふがあぁ!!」


タムルがガラス容器を優愛の顔の前に差し出すと、姉妹は揃って悲痛な叫びをあげ、共通の御主人様に互いの痛みを訴えた……容器を掲げられた事で小便は優愛の肛門に流れ込み、その事を経験者である景子は知っていた……。


『ケツの穴から汚されてくとはなあ?あ〜あ、清純で純真な妹さんが……ククク……まさか変態オヤジの小便を浣腸されちまうなんて……こりゃあ酷いぜぇ』

「ふぎッ!!ぐぎぎぃ!!」


専務が覗き込んだその顔は、玩具同然に妹を弄ぶ鬼畜達への憤怒に軋み、しかし、その中にはもう止めて欲しいのだと懇願する哀しみも混じっていた。

僅か数時間前の、如何なる怒声も抗いも虚しく散った自分の無力さを、景子は死ぬほどに思い知らされていた。
あの時から緊縛も拘束も変わらず、ならば敵わないという結末も、変わるはずが無い。

ビニールパイプを肛門に挿し込まれるという屈辱は、鬼畜達が想像する以上に心を酷く傷付けるものであったし、そこから注入される感覚は激しい吐き気を催させ、排泄に至っては、自暴自棄に陥りそうになるくらい、自尊心を引き裂いてしまう。


性器を汚され、膣内射精されるのと比類する責めが、優愛に加えられている。


景子ですら精神をボロボロにされた病的な遊戯……それに優愛が耐えきり、自我を保っていられるとは、景子には思えなかった……。


『御主人様の有り難い小便よぉ?い〜っぱいお尻の穴から飲みなさいねぇ?』

(嫌あぁぁぁぁッ!!やめッ…や、やめてぇぇ!!!)


奈和を姦され、美穂を侮辱された事への激情の表情は、もはや優愛には見られない……タムルの小便は肛門をすり抜けて直腸に浸透していき、溜まりきって硬化が始まった糞を溶かし、排便の手助けをしていく……足の裏や指を舐められ、秘豆を擽られ、胸肉を揉みしだかれ、乳首と乳輪を虐められる屈辱にすら、身体はビクビクと跳ね回り、快感を認めて悶え泣く……。



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