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痴漢専用車両へようこそ
【痴漢/痴女 官能小説】

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調教される優子-3

「おい祐治、まさか、そんな事しないよな」

「あ、当たり前じゃないすか。誰がこんな奴を助けるもんすか。早く犯してソープに沈めましょうよ」

浅見の睨みに祐治が逆らえるはずは無かった。

「がははは!だとよ。優子ちゃんも最低なヤツを彼氏に持ったもんだなあ」

「くっ、こんなヤツ、彼氏なんかじゃない!てめえなんて死んじまえ!」

こんな最低な人物に関わりを持った自分が情けなくて、目に涙を溜めながら優子は絶叫した。

「はいはい、痴話喧嘩ね。まあ、彼氏の同意の上だから別に犯罪でも無いし、早くまんこして仲良くなろうね、優子ちゃん」

浅見は優子のスカートに手を伸ばし、下着の上から縦スジを左右から摘まんで、デルタ部分をギュウッと抓った。

「あうううっ!」

縦スジの肉の中に隠れているといっても、浅見の太い指で捻られた割れ目の中身は無事では済まされなかった。優子は捩れたクリトリスから来る痛みに身をのけ反らせた。

「おっ、いい反応するねえ。もっとやって欲しそうだな」

気を良くした浅見は、優子の痛がる様子を楽しみながら、その行為を何度か繰り返した。

「ひいいいい、やめてえええええ」

捻られる度に陰毛はブチブチと千切れ、スケスケの下着から見える大陰唇は真っ赤になった。

しかし、その責めは長くは続かなかった。浅見の携帯電話が鳴り、優子への責めは中断された。

「はい、浅見です。………今ですか?スタジオです。上物が入ったので今から撮影です。…………ええ、今までで一番の上物っすよ。………えっ、今からですか?アニキも好きっすね。………オレはそれほどでもないですよ。………ええ、ええ、先に楽しんで待ってます」

理不尽な責めに耐えていた優子にとって、浅見の電話の中断はホンの一瞬と言えども幸いな事だった。束の間の身の自由を得た優子は、すかさず自分の股間に手を伸ばすと、涙を流しながらジンジンと痛む秘部を押さえた。

人目に触れる可能性のある車の中だけでもこの苦痛だ。それが誰にも憚る事の無いスタジオでは、一体どんな責めが待ってるのか。それを想像した優子の体の震えが止まらなかった。

浅見の電話が終わると同時に、徹夫と啓太がそれぞれ一台づつビデオカメラを手にして戻ってきた。

「持ってきましたよ」

「おう、ご苦労。じゃあ早速始めるか。啓太は建物の中から車が入るのを撮ってくれ。徹夫、お前は助手席から優子ちゃんの様子を撮るんだ」

「オ、オレが撮るんすか。上手く撮れるかなあ」

「いいんだよ。オレの作るビデオは臨場感が売りだからな。多少手ぶれが有った方がいい絵になるんだからよ」

「そんなもんなんすね」

「オレ達の顔はあまり映すなよ。後でモザイク掛けるのがめんどくせえからな」

「は、はい」

啓太はビデオカメラの簡単な操作を教え貰うと、ワクワクしながら助手席に乗り込み、ビデオカメラを操作して車内の記録を始めた。

「モデルが良いからかなり名作になるぞ。優子ちゃんクラスだと何十年とベストセラーになるかもな。徹夫、歳喰った優子ちゃんが子供に自慢できるように、可愛い顔をたっぷり撮っとけよ」

こうした事を言いながら、浅見は絡め取った女を精神的にも甚振っていく。

(何十年…、ベストセラー…)

例え今の苦痛を乗り越えたとしても、自分の犯される動画が未来永劫に出回り続ける。将来家庭を持ち、子供を授かったとして、夫やその子供に自分の犯される画像を見られる可能性もある。その事を想像した優子は浅見の希望の通りにパニックになった。

「いやああああああ」

それが浅見、強いてはその動画を見るユーザーを喜ばす事とは知らずに優子は暴れた。

「おうおう、活きがいいねえ」

暴れる優子を抑えつけて、浅見の手は優子の股間の三角地帯を捻って責めた。クリトリスは痛み、連動して啓太に捻られた乳首がヒリヒリと疼いた。


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