投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

欲情淑女
【熟女/人妻 官能小説】

欲情淑女の最初へ 欲情淑女 43 欲情淑女 45 欲情淑女の最後へ

マイと伸也-9

“ヌルッ、、グチョ、、”

「入ってるわよー、、。」

マイはヴァギナにローターを入れていた。伸也を後ろから犯しながら自分も行きたかったのである。

「こんな風に女をいかしてるんでしょう、、、。お尻の穴で感じてるんでしょう、。」

時々ゆっくり、そして速くチュウソウを繰り返した。

“べチョ、グチョ、グチョ、、、”

アナルと、ヴァギナの両方から愛液と性器同士の演奏が聞こえる。

「いやらしいわー、エッチだわー、、見てー、私達の格好、、、」

鏡の中で二人は視線を合わせるのであった。

「行く、イク、、、いくわー、、、。一緒によーーー、来てー、、」

マイの腰がヒクついた。伸也もたまっていた白い精液をマイの握った手に放出した。
マイは男の熱い精を手にしっかり感じ、もらすまいと指あわせ自分の口に運んだ。
下ですするように飲み込んだ。

「ああー、、これがいいの、美味しい、、、。」

結合を解き、伸也の口に掌を押し付けてきれいにさせた。

40分はとおに過ぎていた。
マイは伸也を自由にしてベッドに仰向けになった。
伸也も少し体をぬぐった後、横たわった。

二人はしっかりキスを交わし、長い間、脚を絡めて一体となった。


欲情淑女の最初へ 欲情淑女 43 欲情淑女 45 欲情淑女の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前