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JKエステ 官能小説-制服

作:take2

サービス開始-1

もう、摘発されてなくなって、何年経つだろう…
ある町に、JK密着型のエステがあった。

この話は、私が初めてその店に行った時の思い出である。

JKが大好きな私は、ネットでJK密着エステがあると知り、行ってみた。
ビルの中の店舗に入ると、受付でお兄さんが案内してくれた。
コースがたくさんあるが、120分のコースを選ぶ。
お兄さんもそれがお勧めとのこと。
女の子は、今、選べる子の写真を示されたので、細身のギャルっぽい子を選んだ。
「何年生?」
「高一ですよ」

待合室で、煙草を吸いながら待つ。
待合室の前を制服着たJK達が何度も通り過ぎる。みんな裸足だ。

10分ぐらいで、店員が迎えに来た。
待合室の外に出ると、制服を着たJKが立っていた。
手を繋いで、個室まで案内してもらう。

部屋はマットが敷いてあるだけの狭い空間。隣の音が聞こえるようなことはない。

「よろしくお願いします」
緊張した様子もない。
シャワー室でシャワーを浴びて、紙パンツを履いてくるよう言われた。

シャワーを浴びて、紙パンツを見てみると、2種類あった。
ひとつは紺色のトランクスタイプ。もう一つはTバック型で薄いベージュのもので、履いたらピチピチのやつだ。ちんこの形がもろわかりで透けて見える。当然、後者を選んだ。
陰毛は、完全に露出している。
すでにこの時点で勃起している。
紙パンツの先からはみ出る寸前。タオルで体を隠して部屋に戻った。

「うつぶせでお願いします。」
タオルをとり、うつぶせになった。
JKからは俺のケツが丸見えのはずだ。

JKは、オイルを手に取り、俺の上に跨がった。
JKのパンツを背中に感じる。
生足が脇腹に直に当たっている。
肩と背中にオイルを塗って揉み始めた。
揉むというより、オイルを塗りたぐると言った方が、正しいかもしれない。
それにしても勃起し過ぎて、うつぶせは痛い。

数分そのようにした後、今度は、脚に移った。
ふくらはぎの上に、JKが跨って、俺のももにオイルを塗りたぐっている。

「膝を立てて、四つん這いになって下さい。」
そのようにした。
JKは、俺の尻の方に移って、紙パンツの隙間から手を突っ込んできた。
「これは、120分コースからですよ。」
なるほど、JKからは俺の肛門や金玉が紙パンツの間から丸見えのはずである。
JKに肛門や金玉を見てもらえるという羞恥プレイの一種だろう。
俺は、もっと肛門が露出するように、思い切り尻を突き出した。
JKの手は紙パンツの中を通り越えて、上の方まで侵入してくる。
もちろん性器には当たらないが、細い腕が入ってくるたび、逆痴漢をされているような気分になる。
エステとして、全く効用はないだろうが。
前を見ると、鏡が壁に貼ってあった。というか、壁全体に鏡が貼ってあるのだ。
JKの表情を見てみるが、無表情で施術部を見ている。
肛門と金玉はモロ見えのはずだが、慣れてしまっているのだろう。

「いつからやってるの?」
「ゴールデンウィークから。」

「もう慣れた?」
「そうですね。」

「誰にエステを教わっているの?」
「先輩に教えてもらってます。」

「その制服は、実際に学校で着ているやつ?」
「いや違いますよ。お店で借りてます。」

「仰向けになって下さい。」
俺は、仰向けになった。
紙パンツがテントを貼っていることは、明らかに分かる。
というか、もう少しで上からはみ出る所だ。
機会を見て、はみ出させてみようか。




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