投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

ひろみさん
【熟女/人妻 官能小説】

ひろみさんの最初へ ひろみさん 1 ひろみさん 3 ひろみさんの最後へ

或る冬休みのできごと-2

 
私は恥ずかしさで顔が紅潮して、下を向いたまま返事が出来なかった。
 
ひろみさんが手を私の手の上に乗せて、揺すりながら、「おちんちんに垢溜まって、病気になっちゃうのよ〜。」と私の顔を覗きこんだ。
 
恥ずかしくて目を合わせられないでいると、「私が見てあげるから、おちんちん出しなさい!」と私のスボンのチャックのところに手をやった。

「いや、恥ずかしいから、いいですっ!」と手をよけようとすると、「いいから、お姉さんの云う事訊きなさいっ!」と私のスボンのチャックをいきなりおろした。
 
「いや、恥ずかしいから本当にいいですっ!」とひろみさんの手を握ったら、「いいから、見せなさいっ!」と怒ったように云うので、観念して手を離すと、チャックの中のパンツをまさぐり、私のちんぽをパンツから出した。
 
 
初めて見るビデオに夢中で、なおかつガン見していたので、勃起もしておらず、皮かむりの小さいちんぽが顔を出した。
 
「ちょっと〜、まあ君のおちんちん、小さ〜いっ!」と笑いながら、ちんぽを優しく触った。
 
恥ずかしくて、顔から火が出そうであった、
 
「あ〜あ、完全に包茎ね。」と、ちんぽをいじりながら云うと、「ちょっと、剥くね。」と云って、指で亀頭の先の皮を指でつまんで、少しずつ下に剥き始めた。
 
「痛い?」と訊くので、「ちょっと・・・。」と答えると、「少し我慢してね。」と云って剥き続けると、恥垢で真っ白になっている亀頭が飛び出した。
 
ちんぽが物凄く痛かった。
 
「あ〜あ、真っ白、きったな〜い、くっさ〜い!」
 
恥ずかしいのと痛いので、頭が真っ白になってしまった。
 
 
「洗ってあげるから、こっちにおいで。」と、手を握られ、風呂場に連れて行かれた。
 
「はい、ここで服脱いで。」と云われ、訳がわからないまま、服を脱ぐと、ひろみさんもパジャマをポンポンと脱いで素っ裸になった。
 
「入って!」と云うので、洗い場に入るとタイルが冷たくて、「ひぃ〜っ!」となっていると、ひろみさんはシャワーのお湯を出して、温度を確認している。
 
ちんぽを触って、「じゃあ、洗うわよ!」と云うと、いきなりシャワーを亀頭に向けた。
 
「痛い、痛いっ!」
 
初めて剥けた亀頭に、シャワーの圧力は強烈に刺激が強く、真剣に痛かった。
 
「ごめん、ごめん。」
 
ひろみさんは、ゲラゲラ笑いながら、ゆっくり手で亀頭を洗い始めた。

「痛い、痛いっ!」
 
すごく痛かったし、匂いも凄かった.。

「わ〜、くっさ〜いっ。 でも、これで臭く無くなるわよ。」
 
ひろみさんは、やさしくちんぽを舐め回すように、指で洗ってくれた。
 
凄く痛かったが、少しずつ痛みに慣れてきた。

 
やっと、正気になってきて、初めて、ひろみさんの身体を見下ろした。
 
ひざまづいて、洗ってくれているが、腕の間から思ったよりも大きな胸がゆさゆさ揺れている。
 
 
急に恥ずかしさが増してきた。
 
ちんぽを洗い終えると、袋とお尻も手で洗ってくれた。
 
ひろみさんも、股間を手でさっと洗った。
 
「はい、おしまい!」と云うと、洗い場を出て、バスタオルで先に身体を拭いて、その後、私の身体も優しく拭いて、バスタオルを腰に巻いてくれた。
 



ひろみさんの最初へ ひろみさん 1 ひろみさん 3 ひろみさんの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前