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汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑
【ロリ 官能小説】

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甘薫♪-1


「…… 彼氏とはエッチな事をするから綺麗になれるんだよ。お友達とはエッチな事はしないだろ?」
小学生相手に何を言っているのやら、自分でも呆れる返答を返してしまう。

「…… 汐莉もお姉ちゃんみたいになりたいの」
叔父の手で下着を引き降ろされた姪は、消え入りそうな声でそう呟いた。

気が付くと“俺”は一回りも歳の離れた姪の前に跪いていた。

「汐莉ちゃんも綺麗になりたい?」
子供相手に卑怯な聞き方である事は十分承知していた。
それでも自分を抑える事が出来ず、返事を待つ事無く唇を膝につけた。

「あっ……」
幼い姪が、未知の感覚に心を震わせているのが伝わって来る。
時間をかけながら唇を這わせ、ゆっくりとその両脚を拡げさせる。

「あっ、ぅぅん、くすぐったいよぉ」
太腿の内側に舌先を這わせると、恐怖心が芽生え始めたのか震える両脚を閉じようとする。

 目の前のある汐莉の浅いスリットが俺を激しく誘惑する。
鼻先には女の匂いでは無く、少女の“薫り”がそこはかとなく漂う。
それはまるで焼き菓子から香る様な得も言われぬ甘い香りである。

午後4時27分、ふと我に返り室内の掛け時計に目をやる。
早ければ後一時間ほどで姉は若菜を連れて帰宅する。
(どのみち今の汐莉の身体ではセックスまで叶わない)
それに相手は子供、あまり無理を強いてやたらな事を口走られても困る。

数分後。
「大丈夫?、すごく熱いよ、お兄ちゃん」
汐莉は初めて手にした物に対する感想を口にしていた。
その手つきはまるで、何か無機質な物を持つ様な感じであったが、かえってその仕草が新鮮でひどく興奮を誘う。

恐らく俺は、自分のしている事とこれからしようとしている事も正確に把握していた。
おれは欲望の対象をその場しのぎに、姉の恵利子から妹の汐莉に置き換えている。
恵利子とのセックスを狂おしく願ったが、それが叶わぬ事を知るとその妹を言葉巧みに騙し性欲のはけ口にしようとしているのだ。
まだ何も知らない子供相手に……
それでも止められなかった。

 もう男を知ってしまったであろう恵利子の代わりに、汐莉の何かを奪いたい衝動を抑えきれなかった。
それでも、辛うじて無理なセックスは自制した。
せめて“射精”だけでもさせてもらわねば、治まりがつきそうに無い。
身体を震わせ恥じ入る行為を強いられたのに対し、初めて見る男の物に対する少女の反応は思いの外従順であった。

おそらく恐怖よりも、好奇心の方が先行しているのであろう。
そして脱がされた下着を、再び着用出来た事による心の余裕の表れなのかもしれない。
何れにしても汐莉の反応は、こちらが拍子抜けする程であった。

当然不慣れであるが、こちらの指示通り健気に小さな手で握ると上下させ始める。
子供が徐々に遊びのコツを覚え始め喜びを感じる様に、その行為は段々と熱を帯び始めてくる。

「うっぅっ…… ん、うっ……」
あまりの気持ち良さに、思わず声を漏らしてしまう。

「どうしたの?お兄ちゃん? どこか痛いの?」
汐莉は不思議そうな表情で、こちらを伺ってくる。

「ん、うん、お兄ちゃん、ちょっと痛いかな。 汐莉ちゃん、さっきお兄ちゃんがしてたみたいにしてくれないかな?」
勢いにまかせ、口での行為を促してみた。

「……」
必死に上下させる手が急に止まると、思案に暮れた表情で黙り込む汐莉。
馬鹿げた事を口にしてしまい後悔の念が頭を過る
(こんな事なら握らせながら射精しとけばよかった)
射精のタイミングを逃した事と、姪を酷く傷付けてしまった事に自責の念を禁じえなかった。
流石に先程までギチギチにいきり立っていた陰茎も萎え始めた。

「ごめんね汐莉ちゃん、酷い事言って……」
その言葉が終わりを告げようとした瞬間、得も言われぬ柔らかく暖かな感触が陰茎の先端に絡みつく。
まるでソフトクリームでも舐める様な仕草で、幼い舌先が陰茎先端部を捉えていた。

「これで痛くなぁい?」
小首を傾げる仕草が、愛らしくも妙な色気を感じさせる。

「う、うん、すごく良いよ」
背筋を貫く快感に、思わず本音がこぼれ出る。

「良い?」
無邪気な表情で、汐莉はそう聞き返してくる。

「そ、そうだね」
情けない事に、あまりの気持ち良さに気が回らず、適当な相槌を打つのが精一杯であった。
姪の舌先で舐られながら、射精感が急激に高まるのを感じる。
舐めさせるだけでは飽き足らず、どうにも咥えさせい衝動に駆られる。

「ご褒美のミルクを飲むと綺麗になれるよ」
その衝動を抑え切れず、文字通りとんでもない事を口走り始めていた。

「みるくぅ?」
不思議そうな表情ではあるが、汐莉の反応は悪くは無い。

「汐莉ちゃんも保健体育の授業で知っていると思うけど…… 男のひとのおちんちんの先から出て来る白い物は、赤ちゃんの元なんだよ。どこに入れるかは、知っているよね?」
俺は汐莉の興味を惹く様に、注意深くその表情を伺いながら言葉を繋げる。

「うん」
汐莉は真面目な顔で頷き始める。

「そう、そこに入れられると赤ちゃんになっていくんだけど。実はその白い物“ミルク”には、秘密があって…… ここから先は大人だけの秘密で、学校では教えてくれない。何で秘密かと言うと、大人になる前にみんなが知ると……」
汐莉の表情は、すでに話に惹き込まれている事が容易に解った。


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