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濡れて出しての毎日に
【OL/お姉さん 官能小説】

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今日も脱がされて-2

遠山先輩はそういいながら、さらにボクのぺニスを指で押す。押されて肉棒は下半身に張り付く、亀頭はちょうどおへそ下くらいにきた。

「体型のわりにでかいよね、このチンポ。アンバランスでなんか超萌える~。」

内山先輩が言うと嬉しそうにウンウンと、遠山先輩は頷いた。

「先輩ぁ~い、私も触らせて下さ~い。拓人くんのエロチンコを。」

クラスメートで美術部員の木内美佳がどさくさ紛れに肉棒を指で押す。
三人の指がボクのぺニスを弄びだした。

「あはっ...ちょっ...と、やめて..下さいよ。」

ボクは腰をくねらせたり引いたりしたり。完全に感じてしまった。うっかりと、気持ちいいなんて呟いてしまいそうだ...。


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