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LADY GUN
【推理 推理小説】

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挑戦状-9

 「おまえら!犯しちまいな!警察をぶっ潰そうぜ!!」
田口が狼煙を上げると手下達は雄叫びを上げ婦警達に襲いかかる。凄い数だ。婦警達約100人に対して倍…、いやそれ以上いる。
 「きゃー!」
 「嫌っ!!」
 「来ないでっっ!!」
逃げ回る婦警達を奇声を上げながら追い回す覆面男達。必死で逃げてカメラの前に来たのは拉致第一号の早坂知佳だった。
 「また中出しさせろよ!知佳ちゃん!」
 「嫌っ!放して!!」
 「今さら何だよ?昨日たっぷりとみんなに輪姦されたんだからもう慣れただろ!?」
 「嫌よっ!!」
一番初めに拉致された知佳はすでに散々な辱めを受けていた挙げ句、先輩である井上多英が拉致されると、多英とともに師弟婦警レイプだと言って行為を撮影されていた。拉致された婦警で既に暴行されたのは早坂知佳と井上多英、弓野聖子と中野梨華の4人だ。この4人が狙った婦警の中で美人度が高かった為にまず暴行されたのであった。
 4人の覆面男に襲われているのはロリ顔の工藤麻奈だった。
 「嫌だよぅ…!放して…!止めて!」
体を暴れさせ抵抗する麻奈を覆面男達がニヤニヤしながら抑える。
 「俺、モロタイプだわぁ〜!」
 「ロリ好きにはたまらないよね!」
喜びながら1人が麻奈の背後から羽交い締めで抑える。
 「嫌っっ!」
男の力には適わない。魔の手が麻奈の体を這い回る。
 「スベスベでモッチモチ〜♪」
太腿を撫でる湿った手。そして唇を奪われた。煙草臭い唇に吸い付かれる麻奈。
 「プヨプヨして可愛い唇だなぁ…。ヘヘヘ、この唇でチンポくわえられたらたまんないよね!」
 「放してぇぇ!!」
悲鳴を上げている間にも胸元がはだけられてしまう。
 「小ぶりなオッパイ、たまんねー!」
ブラジャーはフロント部をナイフで切られてしまった。
 「可っわ愛い乳首だねぇ♪こんな可愛い乳首をチューチューして市役所に勤める彼氏くんごめんなさいって感じ♪」
 「えっ!?」
彼氏情報に驚く麻奈。
 「そのうち解放されてもさぁ、彼氏に内緒で俺達といい事しないとダメだよ?じゃなきゃ麻奈ちゃんの恥ずかしい写真、彼氏に渡しちゃうからね?」
 婦警達は1人1人、拉致されてここに連れ込まれてすぐに人には見せられないような写真を撮られていた。
 「や、止めて下さい!!」
 「麻奈ちゃん次第だよ♪」
乳首を吸い始めた。
 「ああん…!嫌っ!!」
望まざる快感が麻奈を襲う。誰とも知らない舌先に乳首はどんどん張り詰めてしまう。
 「こっちもね?」
違う覆面男にもう片方の乳首をしゃぶられた。
 「ああん…!止めてぇぇ」
感じてしまう自分への嫌悪感に悲しくなりながらも反応してしまう体が情けない。麻奈から涙が溢れる。
 「嫌ぁぁ…」
そんな女の姿を大好物にするハイエナ達は麻奈をたっぷりと輪姦わした。


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