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あたしの日記帳
【その他 官能小説】

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第1話「祐司」-1

あたしはアンナ。ハーフに生まれ幼いころに両親は離婚し、複雑な人生を歩んできた。
家庭環境のせいかあたしのセックスも少し変わっていて、あたしは見られることが大好きだ。今回はその性癖が高じていままで新しい相手とするたびにつけていた日記を公開したい。読まれると思うと興奮するけど、多少読みやすく編集する必要があるか・・

第1話 祐司

祐司は高校の同級生だった。高校のころは特になにもなかったが、大学3年生の春にひょんなことから一緒に演奏会に行ったのをきっかけに仲良くなり、すぐに体の関係になった。初めてした日の日記:

――――――――――――――――

5月14日

祐司と等々力渓谷を散歩した。汗だくになったって理由であたしの家でシャワーを浴びた、

順番にシャワーを浴びお互いタオル1枚で涼んでたら欲望が襲ってきた。今まで祐司をそういう目で見たことはなかったけど、タオル以外裸の彼はとってもセクシー。

(ちょっとHな話をしたら祐司はすぐ興奮。平静なふりをしているがタオルで隠した股間が。。。)

もう何も言わず祐司を抱く。首に腕を回しキスする。脱げば相手は燃えることをあたしは知っている(注:自分で言うのもなんだが自分は美人なほうだ。スロバキア人の母に似て胸は大きく張ってて足も長い。)。タオルを脱ぎ捨てて体をまとわりつける。祐司のタオルをはぎ取る。

もう真っ赤に反ってる。巨根ではないが亀頭が張ってていやらしい。69で一緒に気持ち良くなったあと彼が入ってきた。すっごい気持ちいい。祐司はたくましくて強い。長く正常位でした後彼にまたがって果てる。どんどん祐司のちんちんがあたしのなかで大きくなる。イクあたしを見て。支配して。征服して。おっきいおちんちん。果てさせて。いやらしい言葉を連発する。

・・・もう狂ったように腰を振る・・・波がどんどん高くなってあたしの中がぐんぐん狭くなる・・・体をえびぞりにして快感を受け止める・・・あああもう、もう、もう・・・・・・あっあっああっ、祐司、イクよ、はぁっ、ちんちんんん…んぁぁぁー、あぁーっ、はぁんっっっ、ああぁぁーっっ・・・・・

また叫んでしまった。あたしを3回もいかせた後祐司はあたしの上で果てた。鬼神みたいな表情ですっごい出された。また祐司がほしい。


この「祐司」とはいまでもたまに会ってする。巨根じゃないって書いてあるけど日本人でこれなら大きいほうだと思う。本人は16cmって言ってたけど、どうなのかしら。日記帳がすごい量なので全部は書けないけど、またよさそうなのを書きたいと思います。


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