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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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Dr.feelgood-6

 テレビの中の菜々子は眩しいぐらいに輝いている。しかしその輝きが眩しければ眩しいほどに目の前にいる猥褻を絵に描いたような菜々子が映えて見える。
 「ど〜れ、またオシッコでも噴射してもらいますか…。」
田口は膣に指を入れGスポットをかき出すように挿入する。
 「あぅぅっっ!」
絶頂快感で力が入らない菜々子は下半身の締まりを失っている。それはすぐに噴射した。勢い良く噴射したオシッコが飛沫を上げながら放物線を描き床に打ちつけられる。
 「やっぱスゲーな、菜々子さんの放尿線は!!」
 「ああん!あぅぅっっ!はぁぁん!」
いくらラリっていても人前で放尿する恥ずかしさは感じる。汚点を見られる事によりますます田口への忠誠心を感じてしまう菜々子はまた一歩、田口の完璧なる奴隷に近づく。
 「ションベン撒き散らしてんじゃねぇよ、いい歳して…。」
 「はぅっっ…!ゴメンナサイ…ヒャッン!」
放尿が止まらない。自分の中にこんなに水分があるのかと思うほどに出る。その恥ずかしさも興奮になっていく。
 「あ〜あ、ビッショビショだよ。」
挿入を止め手に付着したオシッコを振り払う田口。
 「ゴメンナサイ…」
菜々子は田口の手を導き出し着ているタンクトップで拭う。
 「ったく、どうしようもないオネーサンだな!」
田口は菜々子のタンクトップを胸元から引き裂く。
 「ああん!」
前回、自分の服をビリビリに破かれ、そして犯された。その感じが物凄く刺激的に感じた菜々子。獣と化しかかる田口の凶暴さにゾクゾクする。
 「うらっ!」
 「ああん!」
続いてブラジャーも引き裂く田口。形の良い胸が露わになる。
 「たまんねぇ…!」
田口はデニムのミニスカートのチャックを開けると思い切り引き裂く。チャックの延長線上がビリビリと破ける。その怪力に菜々子はまた興奮する。
 一糸纏わぬ姿になった菜々子を抱き上げ、そしてベッドに投げ飛ばす。
 「ああん!」
すかさず田口が首もとに馬乗りになってきた。
 「今日も生でヤリまくりですよ?俺の精子でこれを飲んで貰いましょうかね。」
手にピルを持っていた。菜々子は目の前に聳えるペニスをすぐさまくわえた。
 「このチンポを入れて欲しければ早く口でイカせて下さいよ…。」
菜々子は何かにとりつかれたかのように田口のペニスにしゃぶりつく。美しすぎるテレビに映る姿からは全く想像も出来ないような下品な音を立ててフェラチオする菜々子。田口はイク寸前に菜々子の口の中にピルを入れ、再びくわえさせ自ら腰を振り射精した。
 「ピルを精子で飲む女…、たまんないよね菜々子さん!」
田口はペニスを引き抜きそのまま菜々子の股ぐらに体を入れ込む。
 「オマンコ、ぶち抜いて上げますよ、菜々子さん…」
萎え知らずの巨根を菜々子の女蜜たっぷりの猥穴に突き刺した。


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