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淫らな日常〜素人体験告白談〜
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夏休み、川原めぐみリポート!-3

 ヌチャヌチャとホント卑猥な音がしますね、オマンコって。かき回しているとマン汁が白く濁ってきて何か汚らしいけど興奮します。俺はGスポットというものを探りました。
 「たしかここらへんに…」
良く数の子天井と言いますよね?俺は指の腹でザラザラした部分を探りました。
 「ああ…、あっ…」
体をクネクネさせて悶えているめぐみが一気に体を伸ばしました。
 「あっ!ああん!!」
見つけました、Gスポット。ザラザラした部分を。俺はそこを激しく擦りました。
 「や、やぁん!あっ、あっ…!!ダメぇっっ!!」
明らかに今までとは感じ方が違います。体を不規則にピクンピクンさせて喘ぐめぐみ。
 「ダメェ!ダメェ!ああん!!」
激しく悶えるめぐみが楽しくなり執拗に刺激を与えました。するとめぐみは半狂乱状態で上り詰めました。
 「イッ…くぅぅっ!んあんっ!!」
めぐみは体を伸び切らせたまま静止し、そして激しく腹呼吸をして快感に耐えていました。俺は指の動きを緩め、そして抜きました。
 「んんん…んっ…んっ…」
横たわり体を痙攣させるめぐみ。凄いイキ方でした。
 「凄いなめぐみ、AV女優みたいだ。へへへ」
少女らしからぬエロさに思わずニヤニヤしてしまいました。
 「そうだ…」
俺はチャレンジしたい事を思い出しました。俺はチンポにめぐみのマン汁をベトベトつけました。そしてバックで突き刺したのはアナルです。
 「アッグググ…!」
はしたない声を出すめぐみ。めぐみのアナルはオマンコなど比べものにならないぐらいの締まりでした。
 「めぐみのアナル処女は俺が貰った!へへへ。しかし…凄いな、この締まり…。チンポが潰れそうだ…」
めぐみは苦痛に歪んだ顔で言いました。
 「そんなとこ…入れちゃ…いや…んんん…」
 「経験だよ、経験!」
俺は容赦なくガンガン腰を振りアナル中出ししました。中出しの快感といったら最高でした。腰が砕けそうな程の快感に気が遠くなりそうでした。でもチンポを抜いた時に目にしたおぞましい光景にどん引きして以来アナルセックスは止めましたけどね。俺はめぐみを放置しすぐ風呂場に行き、チンポをよ〜く洗いました。とりあえずアナル処女は奪ったし、俺も経験できたんでもうアナルセックスはいいかなって。


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