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淫らな日常〜素人体験告白談〜
【その他 官能小説】

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他人に犯られるのを見る彼氏-6

 山田君は私の頭を抑えて息を切らしながら気持ちよさそうな声を出していました。
 「由伸君は…毎日こんな気持ちいい事されてるのか…。こんなオッパイがデカくて可愛い子と…。ハァハァ…いいなぁ…!」
私がおしゃぶりする顔を見ながら、もはや目を虚ろにさせていました。
 「フェラチオ最高…あっう!!」
それはいきなりでした。
 「えっ?んんんっ!!」
私の口の中にドックン、ドックンと精子が溢れました。山田君は耐えきれずもう射精してしまいました。
 「ああっ…うっ!!うっ…!」
頭を抑えられ、私はオチンチンを口から出す事ができません。しかも腰を押しつけられたまま射精が続いたので、口の中にどんどん精子が溜まってきます。山田君はオチンチンが萎えるまで私の口の中に入れていました。
 「口からダラ〜って掌に垂らしてよ…」
オチンチンを抜くと私の目の前にしゃがみ込んできました。私は言われた通りに口から精子を掌に垂らしました。私の涎も含まれ、大量の液体が掌に垂れ流れました。
 「いっぱい出ちゃったよ…ヘヘヘ」
にやけ面が気持ち悪かったです。私はもう出したんだからいいだろうと思い、早くこの部屋を出たくなり服を着ようとしました。
 「何してるの?ダメだよ帰っちゃ。由伸君からは南原さんを一晩貸してやるって言われてるんだから。」
 「えっ?」
聞いてません。こんな汚くて臭い部屋に一晩なんていられません。戸惑っていると、なんと窓が開き、ベランダから由伸が入って来ました。きっと様子をずっと見ていたんでしょう。私がキモ男に色々される様子を見て興奮していたにちがいません。
 「有里、まだ筆おろししてやってないだろ?ちゃんと童貞奪ってやれよ。」
由伸は私の前に立ちました。
 「取りあえず、それ、飲めよ。」
掌の液体を飲むよう促してきました。
 「飲めよ。」
由伸に命令されると私は断れません。いつものように従い、それを飲み込みました。
 「そうそう、いい子だ、有里。」
満足げに笑い私の頭を撫でました。そしてすぐさま私のアソコに手を伸ばしヌメリを確かめます。
 「彼氏以外の男にこれだけ濡らせばたいしたもんだよ、有里。」
侮辱されているんだか褒められているんだか分かりませんが、その恥辱感が私を興奮させてしまいます。しかも由伸はわざと指で卑猥な粘音をピチャピチャ、ピチャピチャと響かせます。
 「山田に有里のオマンコの凄いとこを見せてやろうじゃかいか。」
そう言って床に落ちていたペットボトルを拾いました。
 「や、止めて…、は、恥ずかしいよ…」
由伸はいつも私のアソコに変なものを入れて楽しんでいます。でもそれを他の人に見られるのはさすがに恥ずかしすぎます。でも結局入れられてしまう事を知っていながら一応抵抗してみましたが、やっぱりダメでした。私は山田君が見ている前でアソコにペットボトルを入れられてしまいました。


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