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lalala in taxi
【痴漢/痴女 官能小説】

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午前壱時-5



いきなり車内を襲う、生臭い匂い。

正体はもちろん…

「うっ」

いきなり口に押し付けられる、運転手のモノ。

最初は舌先でチロチロとなめてみる。

「あっ」と運転手の堪える声が聞こえてきて、なんだか興奮してくる。

しかも運転手は今、私の真上にいるようだ。

「んっ…」

いきなり鼻にもじゃもじゃとした毛の感覚を覚え、
完全に喉まで肉棒が届く。

咽そうになるも、すぐにまた先ほどの姿勢に戻ってくれたのでそのままフェラまがいのものを続ける。

私は下から咥えてるから、手は使えないけど、これまでにないほどなめ続ける。


早く、早く、私を乱してよ…

今まで考えたことすらない台詞が普通に頭に思い浮かんで、
それしか頭の中を巡らない。

口からそれが抜かれたとき、心臓が高鳴り始めた。



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